(1)

プライドなんてそんなもん

捨ててしまおう Hey Taxy

ジェラシーなんてそんなもん

忘れてみよう Hey come on

 

寝たふりしてても つまらない

ミルキーウェイは大騒ぎ

変幻自在のユートピア

君もおいでよ レボリューション

 

パッ☆パッ☆パラダイス 超快感

パッ☆パッ☆パラダイス 超瞬間

アイスクリームが溶けないうちに

チャイナタウンでモーニング

見上げた空は バイオレット

 

(2)

マニュアルなんてそんなもん

役に立たない That's オーライ

ゴールドなんてそんなもん

問答無用 It's クレイジー

 

ピンクの靴ヒモ 結んだら

ワンダーランドは進化中

お喋りしている サムタイム

誰も知らない エンドレス

 

パッ☆パッ☆パラダイス 超快感

パッ☆パッ☆パラダイス 超瞬間

エスプレッソが冷めないうちに

ブロードウェイで ダンシング

鏡の向こうは ラビリンス

 

パッ☆パッ☆パラダイス 超快感

パッ☆パッ☆パラダイス 超瞬間

 

パッ☆パッ☆パラダイス for ever

 

 

(曲・MILKHOUSE,純ぴょんverもあり)

 

 

 

(ひと言ブログ)

ずっと不思議でした。近所に住んでる妹夫婦・・

9時には寝てしまうことが@@

ただ今は理解しています、芝ちゃん2匹の毎朝、毎夕の散歩・・

12000歩を超えるらしい@@

最近、ずっと妹の夕方の散歩にのみ付き合っていますが、

足腰は丈夫になった実感はあるものの

疲れてしまい、今は10時にはもうノックダウンしています(XX





 

(1)

病棟の廊下は 白が目立って 

少し淋しいね 母さん

車椅子 ここに止めて 

少し休もうか?

 

ふと立ち止まったのは 

それだけじゃないのよ

鏡があったから

 

映っていたのは 

若い頃の元気な母

それは確かに私だった

 

「父さん そっくりね」いつも言われて 

それが嬉しくもあったの

母より父のほうが 

優しかったし

 

もう怒らなくなった 

母を見つめている

涙があふれそう

 

私達を見ながら誰かが言う

「そっくりだ」と

そうね 母さん 親子だもの

    ・・・ 親子だもの

 

 

(曲・MILKHOUSE)

 

 

 

(ひと言ブログ)

 

ついに!2年前に一万で買った、「中古のタブレット」

充電できなくなってしまいました(号泣)

連日のごとく「PUBG」をやって無茶ぶりしてたから^^;

ラインとか入れてたので・・ホント、困るえーん

あっ、今日の歌詞は実話です、この前の「ぼたん雪」の前です。

 

 

 

あなたがどう思おうと        

世間が指差し 笑おうと       

これだけは守りたい         

ちっぽけなプライド         

 

あなたは何も知らないし       

私はなんにも言わないし       

だけど気づいて欲しいのよ        

ちっぽけなプライド         

 

たぶん あなたは            

鼻で笑うでしょう         

だけど私にとっては          

世界で1番大切なこと        

ちっぽけなプライド           

 

私はこれで生きてるの

ズタボロ傷つけられようと

鉄よりも硬いのよ

ちっぽけなプライド

 

全然素直じゃないから

「ごめんね」なんて言えないし

だけど分かって欲しいのよ

ちっぽけなプライド

 

どうでもいいと

思うことでしょう

なんてくだらないことと

それでも絶対譲れないのよ

ちっぽけなプライド

 

ちっぽけなプライド

 

 

(曲はのりちゃん)

 

 

あなたはいつだって 天然すぎる

この前もそうだわ

ジュースの缶に

「よく振って お飲みください」

確かに書いてはいたけれど

フタを開けた後に缶を振ってどうするの?

おかげでそこらじゅう ベトベトのビショビショ

 

突然「ウォウ」「ウォウ」

得意気に「ウォウ」「ウォウ」

何度も繰り返す 

けっきょく「wow wow」のことだったのね

 

「嫁に気づかれると やばいんだよな」

昨日は 寝言でそう言ってたけれど 

どんな夢を見てたのかしら? 知りたいわ

 

風邪で寝込んだ時「これでプリン 買ってきて」

一万円 渡したけれど

ホントにプリンを1万円分  買ってきたあなた。。

 

(ふぅ~)あなたはいつだって。。

 

 

 

他には何もいらない 嘘でもいいの 

その手できつく抱きしめて

 

愛した記憶そっと胸に隠して 

「さよなら」なんて言ってみる

 

どうして人は別れてしまうの? 

離れてゆく背中 見つめ

 

優しさ そっと分けてくれたよね

「いかないで」とつぶやいた 

 

平気よ あなたが思うほど 

私は弱い女じゃないから

 

もうすぐ雨が落ちてくるわ ここにも

「帰って来て」と言えたなら

 

どうして人は別れてしまうの?

こんなに愛しているのに

 

あなたに触れたい それも叶わずに

取り残された 街角

 

(関奏)

 

どうして人は別れてしまうの?

答えなんて分かるはずもなく

 

あなたに触れたい それも叶わずに

取り残された 街角

 

憎しみさえ 懐かしい気がする

離れてゆく背中 見つめ

 

幸せすぎる日々もあったよね

「いかないで」とつぶやいた

 

どうして人は別れてしまうの?

涙の意味さえも知らず

 

愛した記憶 そっとこの手の中に

閉じ込めては うつむいた

 

 

 

準備はOK? ハ~~イ♪ 

ようこそ ミ・ラ・ク・ル・ト・レ・イ・ン~☆

 

誰もが一度はきっと 白雪姫になれる

ドレスの端をつまみ お辞儀をしたら

 

「世界で1番美しい」って 鏡に言われて喜んだり

カボチャの馬車には乗りづらいから

王子の誘いを断わったり

 

自由な気分でまだまだいたいの 私

知らない世界を旅したいな

 

瞬きする間も地球は回ってるわ

この世はミラクルトレイン 

愛と勇気が切符ね


 

夢と希望で溢れたリュック

空には太陽 輝いてる

 

魔法のランプはここにないけど

天使の羽なら持ってるかも

 

前向き歩こうよ どこまでも

キャベツ畑を散歩してたら見つけた 青い鳥

 

トレイン トレイン ミラクルトレイン

 

緑の草原には大きな虹がかかり

綺麗な花がいつも咲き乱れてる

夢の続きは絶対 叶うと信じてみて

奇跡はそんな君の隣できっと起こるよ

 

トレイン ミラクルトレイン

トレイン ミラクルトレイン

 

「そろそろ出発よ」♪

 

 

(曲・BCLさん 唄・きたこさん)

 

 


 

(メモ)

最初に曲を聴いた時、関奏の音が、列車の音みたい・・

そんな印象を持ちました・・ので・・

歌詞に列車を登場させたいと思いました♪

好きな歌詞です♪

(1)
あなたを亡くした あの日から
時間だけが我がままです
いやでも 私を過去へとつれてゆく

捨てきれずにいる 壊れた時計
言葉にならない悲しみがあると知った今日この頃

あなたが最後に見たものは
遠い昔のはるかな光
虹の彼方に消えた夢

果てない思い残したまま

(2)
あなたと暮らした あの日の
記憶だけが鮮やかです
返事がないのは仕方ないけれど

笑ってばかりのあなたの写真
私を無口に変えてゆく 「ありがとう」と伝えたかった

あなたが私にくれたもの
白い季節の悲しい予感
ふいに空から落ちてきた

さよなら告げる ぼたん雪

 

さよなら告げる ぼたん雪

 

 

(曲・MILKHOUSEさん)

母の時の実話です。



 

(1)

どうでもいいことだけど

あなたの行動 気になるの

食事の後にすぐ立って茶わん洗ってる

 

もうテレビの音が聞こえずらいわ

お茶もゆっくり飲めないし

大福こっそり食べずらい

三色団子も買ってきた

ごねんね あなたの分はない

 

茶わん洗い すぐやめて 

そろそろヤマピー出る頃よ

白いエプロン ややキモイ

あんまりこっちを向かないで

 

布巾はすぐに乾かして

お米とぐのも忘れずに

 

(キャー ヤマピー あっ、生ゴミも片付けてね)

 

(2)

どうでもいいことだけど

あなたの態度が気になるの

洗濯物を取り込んで即たたんでる

でも自分のだけで あとは無視なの

 

パンツ丸めてしまいこむ

ズボンもきっちりシワ伸ばす

靴下それぞれ合わせてる

デパートみたいな並べ方

 

「お願いこっちも手伝って」

イヤな顔して去ってゆく

なによ本当に あの態度

全く 頭に来ちゃうわね

 

猫と一緒に遊んでる

「こずかい 少し さげるわよ」

(ほらほら お風呂洗いも残ってるわよ)

 

雑巾がけも よろしくね

(あっ、トイレ掃除もね)

(1)

あなたの為だけに 私は生きてるの

あぁ 素肌に焼き付けて 

情熱の炎を

 

淫らな女と思うでしょうね

純になりきれない ただそれだけよ

白いビキニは誘惑のあかし

わざと唇 そらしてみたの

 

酔って酔わされて 愛して愛されて

あなたとなら何があっても かまわないのよ

 

連れていって 真昼の闇に

引きちぎって 薔薇の鎖を

 

奪って 今だけ ときめくままに

刻み付けて あなたのリズムを

狂わせて 私の全てを

 

切り裂いて 戻れないように

離さないで 死んでしまうから

 

(2)

あなたの為だけに 私は生きてるの

あぁ 優しさ 見せないで

野生が叫んでる

 

傷つけ合うほど 燃えるのは何故?

少し秘密めいた ゆがんだ太陽

熱い風が嵐のように

体の中をつきぬけたなら

 

抱いて抱かれて じらして じらされて

あなたの手を黒い真珠で飾りましょう

 

連れていって 真昼の闇に

引きちぎって 薔薇の鎖を

 

そそって 今以上 感じるままに

受け止めて私のリズムを

知りたいの あなたの全てを

 

終わらない駆け引きはいつも

欲望を満たしてくれるから

 

切り裂いて戻れないように

離さないで 死んでしまうから

 

 

 

 

 

(1)

静かに背広を 脱がせた時の

背中の陰りが気になるわ

疲れているのね あなた

触った指先 冷たくて

思わず抱きしめたくなるの

 

乱れた髪を直しましょう 

蒼い唇 ふさぎましょう

風が冷たい浮世の縁(えにし)

せめて束の間 恋女房 

温めましょう 夢一夜

 

酔わせてあげる 女だから

 

(2)

優しく微笑む あなたを見ると 

心の鼻緒が切れそうよ

どうかしてるわね 私 

紅花一輪 淋しくて 

さよならするのが怖いのよ

 

切ない夜を数えましょう 

愛の行方 探しましょう

嘘が儚い あなたの笑顔

せめて今だけ 恋女房 

寄り添いましょう 夢一夜

 

許してあげる 女だから

 

女だから