6月10日に交通事故で4カ所骨折していたうちの2カ所の骨がいまだについていませんでした。

昨日は月一の診察日で、レントゲン写真を撮りました。

手の親指の骨は順調、しかし、足の甲の骨は前回より悪化していて、パックリ開いていました。

先生から手術をすすめられ、日程を聞かれたとき、私はすごーく嫌な顔をしました。

私は入院が、大っ嫌いなのです。

6月10日は止められるのも聞かず1泊だけして帰り、手術前日に入院し、腕にプレートを入れる手術をした次の日には止められるのも聞かず退院したという程、大っ嫌いなのです。

先生は、そのことを思い出したのか、「最低5日は病状が安定するまで退院出来ませんよ。」

私は「5日経ったらいいんですか♪?」

先生「最低5日って言うだけで、2週間は居て欲しいんですよ。」

私が考え込んでしまっていると、「すぐじゃなくてもいいですよ。半年ほど様子をみて、痛みが薄れたという人も実際いらっしゃいますし、そのまま痛ければ手術すればいいし。どちらでもできますから。ただ、他の所へも痛みがでてるでしょ?」

確かに、かばって歩くから、他の所へも痛みが出ていて、かなりキツい。

これが、もしかしたら半年も続くのか、、、。


家へ帰って、恒例の家族会議が開かれた。

パパ「わしのことは大丈夫よ。あとは、ママが入院を我慢出来るかどうかじゃ」

長女「これから先、ずっと痛い思いをするより、手術して痛みを取って、スッキリしたほうがいいんじゃない?」

次女「お姉ちゃんに賛同する。」

私「分かった。手術するわ。でも、5日で帰っていい?」

家族「ダメ‼」

私「ハイ(T ^ T)」


というわけで、来週の火曜日に病院へ行って、手術の日程を決めてくることになりました。

今回の手術は全身麻酔で、骨の隙間の汚れを取って、ネジで止めるそうです。

頑張らねば、、、。



「今どき珍しい好青年」って言う言葉があるけど、見つけちゃった☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

常識を重んじ、誠実で礼儀正しく、相手の目を見て敬語でちゃんと話せる20代の青年。

「ありゃダメじゃ。」と言う主人が、初めて「誠実で、いい人そうなのぉ」と褒めた青年。



彼「娘さんと、結婚を前提にお付き合いさせていただいてます。」

娘よ、良くやった‼

とは言っても、キューピットは私なのですv(^_^v)♪♪(v^_^)v

私達に話すこと、娘に話すこと、全く変わらないそうです。

普通だと、親にはいい事を言いそうなものだけど、二面性のない、そのままの人だそうです。

娘が仕事で遅くなった昨日、いろいろ話したのですが、飾らない、本当にいい青年です。



主人と私の「ほっとけない」という性格上、いろんな青年の面倒をみて来ました。

家で1ヶ月、面倒をみたこともあります。

もちろん、そのときは、娘達は私の実家にお泊まりです。

でも主人は、激励はしていましたが、私と二人きりになっても、一人として褒めたことはありませんでした。

私の主人、人を見る目はあるんです。

その主人が初めて褒めた青年です。



今度は娘があちらにご挨拶に伺って、その後、両家でお食事会をすることになりました。

お行儀に厳しいお母様らしいので、今から主人と「どーするぅー⁉」と、ちょっとびびってます。

さて、どーするぅー⁉










ーTiara家の家族ー-お嬢様、らむねちゃん

最近、ご機嫌ナナメならむねちゃん。
「おいで」と言ってもなかなか渋って出て来ようとしない。
出口付近で「何よ⁉」と言わんばかりに睨みをきかし、手を出すと本気噛み。
それでもケージのステップの上を「フンッ‼」と言わんばかりにゆっくりと歩き、こっちにはやって来る。
また手を出すと本気噛み。
かなり痛い。
やっと手に乗ってくれたと思ったら、やっぱり本気噛みを続ける。
私はフワッとボディーを抱いて、クチバシカリカリをしてやるも、気に入らないようで、何度も本気噛み。
どうすりゃいいのさ⁉
見兼ねた主人が、「ガシッと持ってせんとダメよ」とアドバイスしてくれるんだけど、可哀想で私には出来ない。

href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131029/05/abcd4380/c5/7b/j/o0540096012731520664.jpg">ーTiara家の家族ー-ニギコロ


最後の作戦を決行することにした!
それは題して「ニギコロ」(笑)
「そのままやないけぇ⁉」と突っ込まれそうだけど、これが一番おとなしくなる。
これでしばらく遊んでやる。
「えっ⁉乗せてるだけやないかって⁉」そのとおり‼
乗せてるだけです!(開き直ってみる)

ニギコロをしばらくしてやり、ケージの中へ。
その時も注意が必要。
遊び足りないと、らむねちゃんは本気噛みをする。
そこであみだしたのが、必殺「ブランコ移し」‼
らむねちゃんをブランコに乗せたら、サッと手を引くと言う高度な技(?)である。
これがかなり難しく、体得するまでに1回はかかる(笑)
「簡単やないか⁉」ってそこの君、突っ込まない!
まぁ、これで無事にらむねちゃんとの交流は終わったのである。