今朝のコンディション

36.4℃

68.4㎏(-0.7㎏)

昨日のアルティメットで水分が抜けた。

皮膚の厚みは変わらないが、中のグリグリした脂肪は少し減ったように思う。


  今日のトレーニング

午前は大会前ラストパーソナル背中

午後は腹+有酸素


背中のトレーニングで特に下背をやった。

まだまだ感覚がないので、背中の根本をマッスルコントロールできるように練習しておく。


下背をやるときは、本の少し猫背になるイメージだと上手くいく。


↓昔はこんなに背中の筋肉見えなかった…


  今日の食事





  その他

 睡眠時間

8時間

 お通じ

 体の調子

夜の腹トレーニングはさすがにエネルギー不足を感じた。

 メモ

今日教わったことは

とにかく当日はリラックス。力むと変なポーズになるので、パンプも淡々と冷静にやる。

どうしても緊張して肩に力が入ってしまうと予想されるが…

リラックス。

大会では淡々とポージングして帰るだけ。


トレーニングのときは、死ぬ気でテンション上げてやるけど(笑)




  今朝のコンディション

36.4℃

68.9㎏(-0.2㎏)

ウォーター&塩分ローディングに体が適応してきた感じがする。
いまいち皮膚の厚みは変わらないので、よくわからない。


  今日のトレーニング

今日は午前アルティメットで有酸素

午後は肩

肩はやるたびに質感がよくなる。



  今日の食事

今日からステップ2

9,10,11日

P 160g

F 30g

C 70g

Total 1,160kcal


ややきついなもう少し食べたい。






  その他

 睡眠時間

5時間

昼寝2時間

 お通じ

 体の調子

午前のアルティメットで、午後は結構疲れてた。

 メモ

あと少しで飯食える!!!とか思わないで

淡々とやる。

ついに来週か。




  今朝のコンディション

36.2℃
69.1㎏(+0.6㎏)

体温が低いのは謎だが、体重が増えてるのは予想通り。
理由は大会に向けたピーキングとして
塩分多め
水8L
のフェーズ初日だったので、かなり皮下に水分を取り込んでいる状態。
前日までは継続して、当日普通にすることで塩&水の排出能力が高まってるので
スッと皮下から水が抜ける予定。(絞れてないけどなw)

見た目的には良くないが、狙ったものなのでよし。
ちなみに先週からクレアチンは摂取やめました。(浮腫みやすいので)


  今日のトレーニング

今日は胸でセット数多めで、グリコーゲンを枯渇させていく。
後半はハイレップでパンプさせて見映えをよくしていく。
個人的には浮腫がある割りに、過去一番のストリエーションの入り方。




  今日の食事

昨日のブログに載せたようにステップ1の食事。

ステップ1

7,8日

P 180g

F 30g

C 120g

Total 1,470kcal







  その他

 睡眠時間

7時間

 お通じ

 体の調子

トレーニングは問題なかったが、有酸素やってると枯渇してる感を感じた。

力がスッと抜ける感じ。

 メモ

いよいよ残り8日となった。

2日前からトレーニングはオフにするので、実質トレーニングは残り5日。

1回のトレーニングの質を高めて、体を都度成長させていくイメージでやりきる。

とはいえやることは変わらないので、決めたことを良い意味で淡々とやっていく。


 サツマイモ

別件ではあるが、サツマイモが届いた。


決められた量しか今は食べられないが激ウマ!!
安納芋をオーブン入れて、毛布にくるんで寝かせる…
トロトロのスイーツ芋の完成!

超美味い!

と言うことで今日サツマイモについて学んだことをメモしていく。

■サツマイモは調理方法でGI値が変わる。
蒸したり、茹でたり、ホクホク系の調理をするとGI値は50前後。
俺の作った焼き芋みたいな、トロトロ系はGI値は80オーバー。
白米と変わらない値。

つまりこのあとすぐにトレーニングする!という場合は、トロトロ系。
それ以外の時はホクホク系の方が体作り的には良さそう。

■品種の違い
・紅はるか
トロトロスイーツ系の最高峰。いわゆる最近流行りの、スイーツ系焼き芋になる。一番甘い。


・安納芋
トロトロ系。紅はるかほどではないが、かなり甘い。
丸いやつで、一番トロトロする。今日作ったのはコレ。



・紅あずま
いわゆるホクホク系の焼き芋。昔ながらの焼き芋を楽しみたいときはコレ!


・シルクスイート
しっとりして自然な上品な甘味。ホクホク系とトロトロねっとり系の中間的なイメージ。

つまりざっくり分けると…
ホクホク系、トロトロねっとり系、しっとり系に分かれる。

品種によって、向いている調理法など違うのでしっかり見極めた上で調理してあげる必要がある。
そうすることで彼らの良さが存分に暴れられる。