今日今現在までの時間でやったこと。


▼朝5時に起きて、日テレの郵送課題をやる・・・予定が、なぜか起きたら9時で絶望する。


▼気を取り直してシャワーを浴びながら、何を書くか考える。


▼渋々ペンを取り、いきなり書き始める。


▼1時間半くらいで書き終わり、封筒に課題シートを入れる。


▼スティックのりが見つからなかったので、小学生が使うようなヤマトのりで栓をする。


▼近所の郵便局に行くと、理不尽に潰れていて、驚愕する。


▼動揺しながらも、2番目に近い郵便局に行って、課題を速達で出す。


▼そのまま学校へ向かう。


▼電車の中で、まだ一行も読んでいない今日のゼミの課題文を、必死に読む。


▼5分後、読みきれないと悟る。


▼寝坊を反省する。


▼悔しがる。


開き直る


▼学校について、3限のゼミの前にAプリのひとたちと昼食を食べる。


▼Uっしーをいじる。


▼Kとけんをいじる。


▼1時前に、ゼミの教室へ行く。


▼当然みんなの話題について行けず、黙りこくる。


▼自己嫌悪に陥る。


▼自分を責める。


許す


▼ゼミが終わり、次の授業に向かう・・・予定が、うっしーと会う。


▼takumixとも会う。


▼3人でメディア前のベンチでまったりする。


Hっしーさんにシカトされる。


▼萎える。


▼気を取り直して、3人で歌広に行く。


▼歌う。


▼とりあえず拍手する。


▼久々に「Go the distance」を聞く。


▼納得する。


▼満足する。


▼学校に戻る。


▼日テレのweb試験を受けるためにPCをやる。


今に至る


とまあこんな感じです。


結論:もっとまじめに生きよう

今日、ロッテが日本一になりました!


おめでとうございます、千葉のみなさん!


思えば、僕が生まれてこのかた、千葉のスポーツチームが優勝するのを見るのは初めてな気がします。

絶対なにかしらで優勝はしてるはずですけどね。


とにかく、今年のロッテは強かった!


あの阪神にあれだけ大差をつけて勝つとは思いませんでした。


今年のロッテは、何か一つ先の時代の野球を見せてくれた気がします。そういった意味で、このロッテの優勝は、プロ野球改革元年の今年を象徴しているといってもいいのではないでしょうか。

今後プロ野球界は、ロッテを見本としたようなチーム作りを志向していくことでしょう。


ロッテというチームを見ていると、不思議に思うこと、魅力的なことがたくさんあります。

今ここで、その一部を挙げてみましょう。


まず、球場に行って一番に目を引くのは、応援です。


ロッテの応援は、メガホンを使いません。

外野席の応援団は、全員ユニホーム姿で拍手で応援します。首からはタオルを下げ、全員一緒にこれを掲げたりします。


これはメジャーの監督であるバレンタイン監督の就任にあわせて、鳴り物を使わないメジャー流の応援で盛り上げようという方針で始まったものだそうですが、この応援、メジャーというよりもなにか他のスポーツの応援に似ていませんか??


そう、サッカーです。みんなでタオルを掲げて声をだして歌をうたって応援するのはサッカーでよく見られる応援の風景です。

ロッテの応援は、サッカーの応援にそっくりなんです。


サッカーでは観客のことを「サポーター」といいます。観客が選手たちを支えているという意識が強いのでしょうか。対して野球では、「サポーター」という表現はほとんど使われず、「ファン」ということが多いですね。観客は外から見て、選手たちに憧れを抱くだけにすぎないといったような印象を受ける言葉です。観客と選手との間の距離感を感じます。


ロッテのファンは、まさにサポーターです。なにか選手とファンとの間を強く感じるのです。

これはロッテというチームが全国区のチームではなく、地元ファンが多いからそう感じるだけかもわかりません。しかし、少なくとも僕の目には、地域密着型の素晴らしいチームだなと、そう映るのです。


みなさんは千葉マリンスタジアムに行ったことがあるでしょうか??僕はないのですが、この球場は、特徴的な強い風が吹くんです。海の近くにある球場ですから、当然です。


ロッテのアンダースローで有名な渡辺投手の変化球は、この風を利用して曲がっていると言われています。信じられますか??これだけ自分の球場の「地の利」を生かしているピッチャーはいないでしょう。


バッターも、この風を計算に入れて、長打狙いをせずに、全員センター返しを心掛けています。マリンスタジアムは広い上に逆風が強いので、めったにホームランは出ないのですね。これがマシンガン打線ならぬマリンガン打線と呼ばれるロッテのつなぎの野球の源になっているのかもしれません。


ともかく、ロッテは、千葉という土地、人に支えられて成り立っている球団であるということができるのではないでしょうか。


それと、もうひとつ、ロッテというチームの特徴は打順です。


今まで日本の野球では伝統的に、打順はほぼ毎試合固定して組まれていました。

4番といったらチームの主砲の象徴と考えるのは、野球を少し知ってる人なら当然でしょう。


しかし、驚いたことに、今年ロッテはレギュラーシーズン136試合で、なんと125通りものオーダーを組んだのです!これは今までの常識ではほとんど信じられないことです。ほぼ毎試合打順を組み替えているということですから。


バレンタイン監督がどういった基準で打順を決めているのかはかなり疑問ですが、これには素人目で見ても大きな効果があるということが予測できます。


まず、なんといっても、一軍にいる誰もが毎試合に出れるチャンスがあるということで、選手の緊張感と競争意識を高めることができます。今までのようにほぼ毎試合オーダーが固定された状態では、控え選手のモチベーションは当然下がってしまいます。

また、レギュラー選手のマンネリを防ぐこともできます。常に一試合一試合新鮮な気持ちでバッターボックスに立てるのです。


言うなればロッテは、選手全員がレギュラーであり、全員が主役であるというチームを作ったのです。

当然チーム層の底上げにもつながりました。


このように、ロッテのチーム作りはとても新しくて画期的なものでした。

そして、今年見事に「日本一」という結果を出しました。


来年のプロ野球界は、おそらく多くのチームがロッテを見習って、真の全員野球を目指してくるはずです。

特に古田ヤクルトなんかは見物ですね。

秋期キャンプで早速「ダブルポジション制」なるものを始めているようですが、これもとても面白い試みだと思います。


来年は、今年の野球改革がよりはっきりしたものになってくるでしょう。

もしかしたら、セリーグにもプレーオフ制度が導入されたりするかもしれませんね。

もう少し改革が進むかもしれません。


一野球ファンとして、今からとても来シーズンが楽しみです。


あと改革すべきは、巨人戦のTV放送でしょうか!?


結論:とにかく、巨人が勝てばいい!TV放送は、民放でやらなくても、うちにはスカパーがあるからいい!

  (はい、とってもジコチュー・・・。)

今日は、男子塾内初戦でした。


このブログ見てる人で、まだ結果知らない人はまずいないでしょう。


そうです。全勝で勝ちました


いえい♪


それ以上でも以下でもないので、このことに関してはこれでおしまいです。


・・・時間が余ってしまったので、今日僕がふと思ったことで書いても恥ずかしくないものを、時間を追って羅列してみるというくだらないことをやってみましょう。


◆「ほんと久々に朝6時台に起きたなー。」

(団体戦応援のため、慣れない早起きをして。)


◆「納豆ってもともと腐ってんのに、これがさらに腐るってありえんのかな??」

(朝飯で、賞味期限がやや怪しめの納豆を食べて。結局このとき僕のなかでは、「賞味期限があるってことは、やっぱり腐るってことなんだ。」と安易に結論付けた。)


◆「成増ってすげーなー。」

(東武東上線で準急に乗ると、池袋から成増まで理不尽なほどの数の駅を飛ばす光景を目の当たりにして。)


◆「みんな行くの早えーなー。」

(集合時間にたった7分くらい遅刻しただけなのに、すでに駅に誰もいなかったことを受けて。結局TくとEりちゃんに合流することができた。)


◆「『サプリ』ってまた売ってるんだー。」

(野火止テニスコート近くのファミマで、一昔前に結構流行ったキリンの『サプリ』が販売されているのを見て。僕はもちろん購入した。)


◆「これは・・・、スベってるでしょ~・・・。」

(塾内団体戦のパンフレットに書いてある、我らがキャプテンSとしくんの考えた紹介文を見て。見てない人はゼヒ見てみ!マジ意味不明だから・・・。)


◆「今日、あちーなー・・・。」

(試合応援中、10月下旬とはとても思えないほどの強い日差しを浴びて。応援の人は、今日日焼けしたって人も多いはず。)


◆「池袋ってやっぱりラーメン屋多いのね。」

(試合後のアフターで、主にメンバーの人たちとラーメンを食べに池袋に行ったところ、次々に出てくる聞き覚えのあるラーメン屋の看板を目にして。ちなみに今日は『二天』というところで食べた。おいしかった!)


◆「卓球は、やっぱりノリだね。」

(ラーメンを食べたあと、渋谷で卓球をして。テニスじゃ勝てないけど、テーブルテニスなら勝てた。)


◆「まじで嬉しいww」

(卓球をやったあとさらに麻雀をやり、Gくんに勝って。そう簡単には勝てないので、素で嬉しい。気分は上々とはまさにこのことだ。)


ふぅ~。意外と(つーか予想通り??)なんともつまらん記事に仕上がってしまいましたが、今日はこんな感じでーす★


結論:俺、遊びすぎ。そりゃ金もなくなるよ

 (今日はS松さんとYすけくんから借金が返済されたので、とりあえず危機的状況は脱しました。一安心。)


こんばんは、正真正銘ABCで~す。


今晩も、やってきました!「ABCお兄さんに聞いてみよう!」のコーナー☆


早速まいりましょう!本日1枚目のおハガキはこちら!


神奈川県の『亀梨くん大好きっこ』さん、21歳からのおハガキ。


「ABCお兄さんこんばんわ!」

こんばんわさビーフ!!(ヤマヨシ)


「いつも楽しくブログ読ませてもらってます。毎日とても楽しそうでうらやましいです。」

>いやいや、そんなこと梨元勝ですよ☆


「ブログ見てると、お兄さんは結構頻繁にサークルの人たちと飲み会みたいな感じでお酒を飲む機会が多いみたいですね。そこで、質問なんですが、お兄さんはどんなお酒が一番好きですか??

教えてくれたら、私がお兄さんのお寺までそのお酒をお届けします。よろしくお願いします☆」


ということなんですが、うーん、難しい質問だねー・・・。


そうだねー、僕が一番好きなお酒は・・・


っと、ここで一旦CM入っちゃうみたい。ごめん、『亀梨くん大好きっこ』ちゃん、もうちょっと待っててね。


ABC STATION


住み慣れた~、我が家に~、花の香りをそ~えて~、

 リフォーム~、しようよ~、新日本ハ~ウス~~~」 チャチャチャチャーン♪


ABC STATION


おまたせ!それじゃ質問に答えちゃおっかな★


CM中に考えてたんだけどね、結論から言うと、僕には好きなお酒っていうのはないんだ。

期待ハズレの答えだったかな??だとしたら、ゴメン。

お詫びに『亀梨くん大好きっこ』ちゃんには番組特製ステッカーをプレゼントしちゃおう!


僕はたしかにたくさんの飲み会参加してて、今月はほとんどそのせいでもう火の車だってことは、『亀梨くん大好きっこ』ちゃんなら知ってるよね。

ってか、『亀梨くん大好きっこ』ちゃんってめんどくさいから、もう『亀ちゃん』でいいかな??いいよね、亀ちゃん!!こっちの方がカワイイよ☆


もちろん僕はみんなとお酒飲むのは大好きなんだよ。

でもね、いかんせん、僕はお酒にめちゃめちゃ弱いんだよ(><)


これは体質的な問題だからしょうがないんだけどね。ほんとに全然お酒は飲めなくて・・・。

まず自分から飲もうと思うことがないからね・・・。ダメだぁ。


お酒に強い人がうらやましくってしょうがないんだ。


もし僕がドラゴンボールで一つだけ願い事を叶えられるとしたら、「お酒に強くしてください!」って頼もうかと思ってるくらいだよ。


でもさ、僕って意地っ張りだからさ。

お酒飲める人の「フリ」はしたいんだよね。


だから、サークルの飲み会なんかでは、なるべく一番飲む人のペースに合わせて飲むようにしてる。それでも妥協しちゃうことが多いけどね。僕的にはかなり頑張ってるつもりなんだよ。


とにかく、僕は飲み会の雰囲気は、ほんとに大好き!

お酒飲んで、いい感じに酔ってるのも大好き!

あとはこれで僕がお酒に強ければなぁ。もっと楽しめるのに。。。


いかんせん、僕は飲みすぎるとすぐ寝ちゃうんだよね。

きっと僕が寝た後の時間がほんとのほんとに楽しい時間だと思うんだけど。

そりゃわかっちゃいるんだけどさ・・・。

あーー、絶対人生損してるよーー!!


ってわけで、亀ちゃん、わかったかな??

僕はお酒の味がわかるほどのレベルにはまだ達してないんだ。

逆にいえば、お酒だったらなんでも飲めるよ★


まあ強いてあげれば、僕は芋焼酎が好きかな。

なぜなら、飲み会でいつもSとしが芋焼酎をロックでたのむから、僕もそれに合わせて毎回オーダーしてたら、焼酎には強くなったみたい。

やっぱり、お酒は経験が大事だね。

僕ももっと経験積んで、いつか酒の強い男になりたいと思うよ!


亀ちゃん、おハガキありがとう☆

これからも僕のブログをよろしく!


おっと、もうこんな時間だ。

ではいつものように、「今日の結論」を聞きながらお別れです。


また明日のこの時間に。

さよならんどせる~~


結論:今日は女子団体戦の応援行けなかったけど、明日の男子の応援はもちろん行くから、みんな華麗なプレーで俺を「酔わせて」くれ!!

  (今日は相当強引でした・・・。反省します。)

菊花賞、スゴかったですね。


今日は昨日の疲れから、起きたらもう1時すぎで、シャワー浴びてダラダラしとったらもう3時前で、今から出かけるのもダリぃし、金もねーし、今日は一日家でおとなしくしてよーって思ってテレビつけたらちょうど「スーパー競馬」が始まったとこでした。


ディープインパクト

これひと昔前の「アルマゲドン」のパクリみたいな映画のことじゃないですよ!

馬(サラブレッド)の名前です。


こいつが、ほんとに強い

お父さんはサンデーサイレンスっていって、もう反則だろ!ってくらい名馬ばっか生み出してる日本競馬史上最強の種牡馬なんですけど、そのサンデーサイレンス産駒の中でも一番の素質といっても過言ではないのでしょうか。


まぁ、僕はあんま競馬詳しくないので、あんま深い話はしないようにしたいと思います。

ダビスタ」が僕の最高知識やからね。


簡単に言うと、こいつは今まで一回も負けたことないんです。

で、競馬界には、「3冠」というのがございまして、3歳馬しか出れない「皐月賞」「日本ダービー」「菊花賞」の3つ全部勝ったら3冠なんですね。これくらいは、競馬ファンでなくとも知ってて当然ですよ。

ちなみに牝馬(メス馬)の3冠は別にあって、これは「桜花賞」「オークス」「秋華賞」となっています。


で、ディープインパクトは、いまんとこ皐月とダービーに勝ってるんで、今日の菊花賞に勝てば「無敗」でしかも「3冠」ってことになって、これはかなり凄いです。

野球にたとえるならば、打撃3冠達成した上にシーズンMVPとゴールデングラブ賞、さらには正力松太郎賞まで取っちゃうくらいでしょうか。

陸上にたとえるならば、100m、200m、4×100mリレー、さらには走り幅跳びの全てで金メダルを取っちゃうくらいでしょうか。


えー、余計わかりづらくなっている感が否めません・・・。


ともかく、今日の菊花賞はかなり注目のレースということで、そりゃ張り切って見ました。


すると、ディープインパクトくんは勝ちました。


3冠達成です!おめでとう!


なんかあっけなく決まっちゃいましたね・・・。


そのとき僕は思いました。人はなんて身勝手なんだろう、と。。。


ディープが負けたら、きっと、「なんで勝てなかったんだ!」って、全然何の関係もないくせに出しゃばって思うはずなんです。

でも、勝ったら勝ったで、「なんだ、つまらん」ってなるでしょ。

じゃあどうすりゃいいの??と。ねえ。


勝って当たり前」という立場はほんとつらいと思いますね。

そんなプレッシャーの中、見事きれいな差しきり勝ちを見せてくれたディープインパクトと武豊騎手は、ほんとに素晴らしいと思いました。

心の底から拍手を送りたいと思います。


でも、かなり余計なお世話だけど、ディープインパクトが強い馬でほんと良かったよね!?

だってこんな名前でめちゃ弱だったらオーナーさんかなり恥ずかしいっすよ。

衝撃的な弱さ」みたいな☆

まあそんなハルウララみたいな路線もありっちゃありだけどね。


よく考えたらハルウララもうまいこと名前付けたよな~。

なんか遅くても許せちゃうもん。

逆にこんなのほほんとした名前でがぜんやる気でバリバリ走ってたらちょっと引くし・・・。


いやー、まるで未来が見えていたかのようなオーナーさんたちの命名センスには脱帽です。

名は体を表すってホントだよね。


結論:自分たちの子供にはあんまりハードルの高い名前つけないようにしましょう

  (特に女の子で「美咲」とかは要注意!「○○子」が無難だと思われます。)

昨日はAぷりの40周年パーティーでした。


会場は新橋の第一ホテル東京。かなりいいとこです。


昨日の僕ちんの仕事:


○×クイズを考える。


・自分の作った○×クイズを仕切る


・頼りないKとう代表を必死にフォローする。


・現役の受付をテキトーに担当する。明らかに他の受付に比べて説明不足・・・。


・自分の名札に書いてある「経済3年 Aびこ」をさりげにアピールして、他の人のツッコミを待つ。

 (注:これはKイチローくんに普通に間違えられたもので、ウケを狙ったわけでは決してありません。)


・Yうじさんの名札が「M原Kうじ」になってるのを見つけるやいなや、もはや使い古されたネタだということを感じさせないくらいの新鮮な勢いでツッコむ。

 (注:あまりにもやりすぎたため、不覚にもYうじさんをイジる形になってしまい、結果N田さんの思うツボといった形になる。)


・OBの方々と、全く下心のない四方山話で盛り上がる。


とまあ主な仕事はこんなとこでしょうか。


しかし、○×クイズの司会は柄に無く緊張してしまいましたね。

ちょっと序盤は噛みまくってしまって・・・。もともと滑舌には絶対の不安がある僕なんで、噛むのは致し方ないことですが、ほんとお恥ずかしいかぎりです。


ああーー、滑舌良くなりてーーー!!!


僕、ほんと素で、ドラゴンボールで一つだけ願いが叶うとしたら、「滑舌を良くしてください!」って頼もうと思ってます。滑舌いい人って、まじでカッコいい・・・☆


話がかなりズレータ(ソフトバンク)ので、元戻します。


○×クイズは、ここだけの話、昨日のパーティーの寸前に考えたんすよ。

これ、マジでここだけの話ね。


代表のイソフラボン、もとい、カテキンには、もう木曜くらいに、

クイズは考えたから任せとけ!」的なことかましてたんで、そりゃもう焦って作り始めたのが昨日の昼1時半。

できたのが3時くらい。


ってこれ見ると、

「かなり手抜いて作ってんなぁ」って思うかもしれんけど、これでも俺にしちゃ珍しくインターネットを駆使して徹底的に調べ上げて作ったんだよ。

しかも、解答発表後の細かいコメントまで全部準備してさ。


なのにさ。。。

いざ、司会始まってみると、コメント全部飛んじゃったよ

余裕ねーよ、あの場!

合宿の大広間に比べて広すぎだっつーの!

しかも老若男女片っ端から集まりすぎだっちゅーの!(←今度はパイレーツ風)


もうこりゃ何言ってもあかん・・・。と察した僕は、とりあえず無難に司会をこなすことに専念。

後半は、やや落ち着いてこなせたなーという感じです。


クイズが終わった後は、もうほっとして、パーティーを満喫☆

今思うことは、もっといろんなOBの人たちと絡んどけばよかったなーって思います。


せっかく5年に一度の機会なんだしね!

こんな風に気軽に社会人の人たちと交流できる場ってめったにないよ!


そうそう、5年に一度ってなんかもったいないよね。毎年でもやりゃいいのに。

規模は盛大だったけど、企画としてはたいしてすることもないし、やろうと思えば毎年できると思うんだけどなー。


やっぱ人集めとか大変なんかなー。俺はそんなことないと思うんだけど。

クリパぐらいのもっと小規模な感じでやってもいいしね。


あと、話はだいぶ変わりますが、3女の一部の人たちがデザート食べ杉謙信だと思いました。


しかしまあ、なんで女の子はあんなにスイーツが好きなんでしょうか??


この点に関しては人間学的社会学的に考察したことは何度もありますが、実際は心理学的な視点を若干踏まえつつ、生態学的に考察していくのがもっとも真相に迫れるアプローチだということを最近直感しているので、今後はそういった方向で研究をすすめていきたいと考えています。


ともかく、とてもいい経験になったパーティーでした。

特に司会ではほんとに勉強させてもらいました。

こういった「場」をもっとたくさん経験して、いつの日か「結婚式の司会をやってもらいたい人No.1」の座に輝きたいと思ってます。


と、その前に、神龍!オラに滑舌をくれ!


2次会は、会場近くの「北の家族」に行きました。

ここでは塩爺さんとザ・くだらない話をしました。


わかったことは、日本の小学生は、全国どこでも同じようなことしてるってことです。

あと、めちゃデカいねり消し持ってる奴には、

「そんなん全然スゲくねーよ!」

とか言いつつ、ほんとは心底すげーうらやましいってことです。

いつでも、新たな発見は尽きないものです。


その後は、OBの方々を交えて「徹マン」でした。

僕はあの忌まわしきSとみさんから国士無双なる手をあがられ、はらわたが煮えくり返りそうでした。

でもそこはぐっと我慢して、「あと半年の辛抱だから・・・」とつぶやきました。


それにしても、OBの方々の麻雀レベルは、やはり高いですね。

今度は、OBの方々交えた最高位戦にしたいなぁと思います☆


1年半振りの状況に、僕は今立たされてしまいました。


昨日スロットで惨敗し、ついに、貯金が底をついてしまったのです


いや、正確には郵便貯金の方に300円ちょいの残高がございますが・・・。

そして、財布の中には小銭が、全部でこれまた300円くらいでしょうか・・・。


えー、やばいです・・・。


みんな、俺んこと金持ちや思うてたやろ・・・。


ちゃうで。


金持ちの振りしてるだけやで。


家もあんなもん全部みんなベニヤやで。


ピアノと卓球台は借りもんやで。


ってこんなとこで小ネタ披露してる場合と違うんです。ほんっとに、真剣に金がないのです。

普段は金がないなんて微塵も感じさせないでしょ??

やっぱ俺人間デカいからなー。(←自分で言っちゃうあたりが人間小っちゃい)


でも今日だけは言わせて。

僕に金銭面で頼るのは、しばらくの間やめてください。。。

頼られると絶対に「よし任せろ!」ってなっちゃう質なんで。


あと、僕からお金を借りてる人は速やかに返してください。

でも女の子はもちろん返さなくていいですよ☆

つーか、僕女の子にお金貸したことなんてないですから。(←出た、キザ発言。そして女性差別。)


ああ・・・、僕は一体これからどうしたものでしょう・・・。

1年半前は、奇跡の強運(?)で切り抜けたが・・・。(←結局運頼み)

ついに、まじめに働く時がきたのかも!?


今日は、合コンしました!


とは言っても、Aプリメンバーと僕のゼミの子たちでやったんで、僕には何のおいしいこともないんですけどね・・・。


我らがAプリメンツは、僕、Sとし、牛、G。


意外にもが大人気でした。


今日はもう疲れたんでこれまで!


では、おやすみなサイケデリコ

あー、今日も1日家から出なかったよ~。。。


こういう生活はマジ無理や。明日の課題提出が終わったら、俺は思いっきり遊ぶぞ!!


ってなわけで、今日もネタがないとき恒例、「もしもシリ~~ズ!!」


昨日書いて思ったこと(反省):まじめに考えすぎた・・・

時間をちょっと潰すつもりが、かなり潰してしまうというおバカっぷりを見せてしまいました。


気づいたら最近またブログが長くなっとるし!

ここらへんで、もっとテキトーにならなあかん!!


よし、今日はテキトーに書くべ☆

ってことで考えた今日のお題は「もしもプロ野球の監督がテキトーだったら・・・


なんてテキトーなお題なんでしょう。今日はもう癖になるくらいテキトーでいっちゃおっと♪


2006年1月、衰退するプロ野球界にまぎれて、「パ・リーグなら何やってもばれねーよ」っていう友達のおだてに乗っちゃってノリで監督になっちゃった男、、、

テ・キトー(45歳~48歳)。カリブ海の小国出身のバツ2

趣味は野球観戦をしながらビールを飲むこと


野球経験はないが、自らある球団のスカウトを訪ね、

名選手ガ必ズシモ名監督ジャナイデショ??」

の一点張りで16時間粘ったところ、逆に気に入られて採用された。


記者会見でキトーは、

「ピッチャーハイインデスケド、問題ハ内野ト外野トベンチデスネ。」

と発言し、暗にチーム全体に不安があることを示唆。いきなり球団との関係は気まずいものに。


各チームが春期キャンプを張る2月。キトーはキャンプを行わず、選手たちに自主トレに専念させた。

その意図を聞くと、、、

「ダッテウチニハバーベキューセットアリマセンカラ。キャンプヤッテモツマラナイネ。」

そのキャンプじゃないんですけど・・・と記者の一人がツッコむと、、、

「オメー、ウッセーンダヨ、コノ下衆ガ!キャンプファイヤーデ家燃ヤスゾ、コノ下衆ガ!」

と発言し、マスコミとも険悪なムードに。


4月。いよいよ開幕。

キトーは開幕ピッチャーに昨年のチーム最多勝投手を起用。

意外にも普通の采配で見事勝利。その投手起用について聞いてみると、

「ダッテ、アイツガ一番速イボール投ゲテタカラ。」

と、球速だけでピッチャーを選んでいたことが判明。周囲を唖然とさせた。


その後もキトーは驚くべき采配でファンとマスコミを沸かせた。


◆2アウトで、送りバントのサイン。

采配について質問を受けたキトーは、

ドウシテモランナーヲ得点圏ニススメタカッタカラ。結局スリーアウトニナッタケド、ソレハ結果論。」

と、意外にも冷静な受け答えをした。


◆満塁で、盗塁のサイン。

このときのサードランナーは、本塁に突っ込み余裕でアウトになった後、

俺のせいじゃねーし!」

と捨てゼリフを吐き、そのまま球場を後にした。


◆「代打、イチロー!」

言えば来てくれるものだと思ってたようだが、結局5分待っても現れず、あえなく断念。


◆「代打、長島!」

ほんとに来てくれたが、契約選手ではないという単純な理由で出場することはできず。

これに抗議したキトーは、結局退場処分に。

「コノ下衆ガ!」と言いながらベンチ裏に下がった。


◆「ピッチャー、!」

「投ゲテミタカッタダケナンデス・・・」「ボールガ案外重カッタネ。」

と、試合後、13失点の言い訳をするキトー。


このようにさまざまな話題を提供したキトーだが、シーズン終了後、当然のごとく監督更迭となった。

が、このとき、意外にもファンからは監督続投の声が上がっていた。

彼の残した成績は、146試合でちょうど73勝73敗の3位という、まずまずのものだったのだ。


監督更迭を知ったキトーは、記者の取材にこう答えた。

「監督オモシロカッタケド、ビール飲メナイカラダメネ。来年カラハテレビノ前デ監督ヤルネ。」


結論:監督が何もしなくても選手が自主的に考えて勝てるチーム作りが、今後の野球界のテーマだ

   (↑この結論であってるのか??)


よし!この上なくテキトーに仕上がった!我ながらいい出来だな☆

珍しく、夜更かししとります。


というのも、珍しくゼミの研究課題をやってるからで、、、

これは何日か前のブログにも書いたと思うんですけど、あの日以来今日までに進んだページ数は、、、


およそ0ページ


えーと、今から、ちゃんとまじめにやります。


ってわけで、今日はその課題をやろうという気分で一日中家にいたのでネタが(本格的に)ない!!

ので、こういうときは、、、

バトンでもやってみっか☆


ってのが普通のブログやってる人の思考パターンみたいですけど、俺はそんな型にはまったような質問に答えるような人間にはなりたくねーー!!

ってのは強がりで、誰も僕にバトンなんて回してくれないから、当然やってほしいなんて興味もわかないんだろうし、やってもどうせ誰も喜ばないんでしょ??的な卑屈な考えに陥ることをあらかじめ回避するためにも、僕はバトンはやりません。


あ、誰かバトン回してくれるんなら、喜んで引き受けるけどね☆


なので、今日は、僕の趣味「妄想」を生かして、、、

ネタがないとき恒例(にしちゃおう!)、「もしもシリ~~ズ」!!


これは、「もしも~~だったら」っていうお題をわたくしABCが勝手に想定し、それに自分で勝手にこたえちゃおうという、ほんとにひとりよがりなコーナーです。

ポイントは、「まじめに考える」ってとこです。

くだらないことを、まじめに考えることって結構おもしろいもんです。

その面白さを、このコーナーを通じて全国の皆さんに知ってもらえればこれサイワイマンです。


ってわけで、記念すべき第一回目のテーマは、、、

もしも、自分が透明人間だったら・・・


これはベタ中のベタの妄想ですよね。

ああ~、透明人間になってみてーなー」みたいな妄想を、誰でも一度はしたことあると思います。なので、初回にはもってこいのテーマではないでしょうか。

では、これを僕はどう考えるか。


・・・。まじめに考えたいと思います。


・・・。ここで一旦CMを。


きれいな白さ、スズランの香り、ニュービーズ♪」


さて、CM中にだいたい考えつきました。


まず、俺だったら絶対最初に「お題」に文句つけますね、この場合。

「もしも透明人間だったら・・・」って、何すでに透明人間でしたみたいな書き方してんだよ!

俺全然透明人間じゃねーし。

あ、もしそれが俺の思い上がりで、実はみんなには俺の姿は見えてなかったんだよみたいな衝撃の告白してくれるんだったら、そりゃ俺が鈍感でしたって謝るけどさ。

見えてんだろーがよ!

いつも、「しゃくれ、しゃくれ」ってバカにしてんだろ、テメー!ほら見てみろ、俺はこんな風にしゃくれてますが何か問題でも??

ってなに自分が透明人間じゃねーこと証明するために自虐ネタ言わせてんだよ!

ともかく、俺が透明人間じゃないことは、証明できたわけだ。


ふぅー、なんかもう疲れた。

つまり、この場合「透明人間だったら・・・」ではなく「透明人間になったら・・・」もしくは「なってしまったら・・・」と書いた方が、より正確だと思います。。。

ってことを、長時間かけてクドクドと出題者に説き伏せます。


で、その上で、いよいよ本題。

もし透明人間になったら、自分は真っ先に何するか??


透明人間になって3日目までは、僕はもうそりゃ大興奮して、色々やらかすでしょう。

今世紀最大のエロリストになって、同時多発エロ事件を起こしてやるのです。

よく漫画の世界に出てきそうな、女風呂のぞき放題は真っ先に考えつきそうなとこです。

それからもちろん道行く女子高生たちのスカートはめくり放題だし、お尻は触り放題だし・・・って考えつくレベルが低すぎるわ!!

とにかく、エロいことを中心にして、やりたい放題やるのです。


でも、まあそんな状態は長くて3日まででしょう。

飽きます・・・。

ていうか、透明人間としての限界に気づいてしまうはずです。


もっとエロいことをしてやろうと思って、人気アイドルの部屋に入り込もうと僕が企てたとしましょう。

ですが、よく考えたら、透明人間になっても身体能力は普通の人間レベルなわけで・・・。

壁とかすり抜けられるような特殊能力を身につけてるわけじゃないんです。

なので、セキュリティーのしっかりした最近の住宅に入り込むことは、透明人間でも難しいわけですね。。。


さらに、女の人へのボディータッチは簡単にできるでしょうけど、実は、それ以上のことがなかなかできない!

それこそ、小学生が考えつきそうなこと以上のことは、なかなかやるのが難しいんですよ。


ってか、よくよく考えたら、エロいことって、

自分がなにかやらかしてしまっている!」

っていう意識があるからこそ、興奮できるものだと思うんですよ。

羞恥心の一種の形態であるような気がします。


何かやらかした自分に対する相手の反応に対して、また興奮するというような相互作用のなかで成り立っているのが、エロスというものに違いありません。

って、なんで俺はエロスについてアツく語っているのでしょうか??

ともかく、自分が透明人間になってしまって、完全に他の人間から見えなくなってしまったら、もうエロいことが面白くなくなってくるはずですね。

というか、厳密にはエロいことすること自体無理なのかもしれない。。。それをエロスだと相手が理解してくれませんから。


それで、しばらくはかなり萎えます。

ガンへこみするでしょう。

んで、元に戻る方法を考え始めるはずです。

これが4日目の予定。


んで、1ヶ月くらい試行錯誤して、無理だと悟るんでしょう。

ここでは無理っていう設定にします。


そしたら、死にたくなると思います。


透明人間は生活に困ることはありません。

なんでも盗み放題ですから。食糧キープは余裕です。お金も有り余るほど持てるはず。

かなり贅沢な暮らしができるでしょう。


でも、そんなもの手に入れても、役に立てません。

誰も自分を相手にしてくれません。社会から完全に疎外されてしまってるんです。死にたくなって当然でしょう。

生きてても死んでも、どっちにしろ俺はいないんだから同じだ

くらいの心境には到達しているかもしれません。


でも、そんな簡単に死ぬなんて考えちゃダメだ

ってなことを、しつこくテレビドラマから教わっている僕は、自殺は絶対にしないはずです。


とりあえず、つらくなった時点で、家族に言います。

俺、透明人間になっちゃったんだよね。」と。


家族は、多分僕のことを理解してくれるでしょう。

でも、透明人間になった時点で、家族とのつながりは、無くなると思います。


家族と一緒にいるのが、つらくなるはずです。自分がほんとのダメ息子に思えてきて。

だから、もっと楽な関係を探して、僕は家を出ます。


とりあえず、僕のことを理解してくれる親友(ここではAくんとする)の家に住むことにします。

で、Aくんと二人でつるんで、もう悪いことしまくっちゃります

銀行強盗なんかは当たり前。

そりゃもう、ハゲのかぶってるカツラというカツラをとりまくっちゃります!!

んでもってさらに、道行く人という人にカンチョーしまくっちゃります!!

ってかこれ、ただの小学生のいたずら??

いずれにせよ、初めのうちはかなり楽しいでしょう。


いつしか僕は、Aくんを楽しませることが自分の生きがいであると感じるようになると思います。


でも、そのうちにAくんの方は「常に透明人間に見られてる」というような感覚を感じ始めるでしょう。

それがつらくて、Aくんはいつしか、僕の前から忽然と姿を消すのです。

逃げられてしまうんです。


こんな感じで、仲間を見つけてもすぐ逃げられてしまうといったようなことが何回も続くでしょう。

その度に僕は裏切られた気持ちになって、つらくて、、、


ってまた話が重いよ!もうやめだ!透明人間ってつれー・・・。お口直しにブログのフロク(付録)。


◆透明人間、渋谷を歩く

とりあえず、スクランブル交差点を渡るだけで、50人くらいのひととぶつかりまくり、全身あざだらけ。ちょっと遅れると余裕で車にひかれるので、横断歩道ひとつ渡るのも命がけ。


◆透明人間、電車に乗る

まず、満員電車では俺がいるところをみんな空きスペースだと思って詰めてくるのでマジで窒息死しそうになる。なので、とりあえず必死に網棚の上に避難。見えないから恥ずかしくはない。

空いてる電車でも、うかつに席に座ってしまうと、乗客は席が空いてると思って俺の膝の上に座ってくる。普通のひとはすぐにおかしいと思って立つが、おばあちゃんなんかはたまに気づかずにずっと膝の上なんてこともある。


◆透明人間、スポーツをする

基本、道具を使うスポーツは、道具が浮いて見えてしまうため、プレーできない

サッカーでは、ずっとゴール前に張り詰めていても、見えないからオフサイドにならない。でも、当然味方からも見えないから、そもそもパスが来ない

なので結局、12番目の選手として、相手GKの動きを妨害することに専念する。


結論。みんな、透明人間になりたいなんて思うのはヤメた方がいいよ