聖マラキの予言についてネットで調べればすぐにわかる。

簡単にいうと、後1人でローマ法王は終わる。

現在の法王は最後から2番目の法王ということになる。


最後の法王に関しての予言は戦乱のさなかに最後のローマ法王

が即位する。 バチカン消滅 こんなところ


現在ローマ法王は83歳、しかもドイツ人の男性

いつ法王の交代が起きてもおかしくない。


しかし、ノストラダムス戦争予言詩にもローマ法王の予言が多くある。

まだ実現していない予言詩にはフランス人やイタリア人の法王

についての描写がかなりある。

 

結論からいうと次の法王は戦乱に巻き込まれて亡くなり

その後の法王は異端のカソリックの宗派で正統派ではないフランス人だと思う。




111代法王=2011年 112代法王(最後)=2012年

数字も暗示しているような感じだ。

2011年~2013年 注目すべき年である。






郊外の隣の市は大学が4校もあり、学園都市の雰囲気があった。

私鉄の小さな駅は午後になると学生たちの活気であふれていた。


引越したアパートも新築できれいだった。

近くの新聞配達店に静岡の中学の同級生(女)が住んでいたのだ。

彼女は同じ剣道部であった。


2回の偶然、必然  


結論 偶然に見えても必然 目に見えない因縁がある。

    宝くじの当選もこんな感じなのかもしれない。

    



大學入試で浪人をした。 当時は浪人が当たり前で挫折感はなかった。

名古屋の予備校の寮にはいったわけだが、エアコンがあり食事があり

快適だった。しかし私の隣の部屋はうるさくて12月に退寮することになった。


その翌年、東京にでることになった。

郊外の都市にアパートを借りることになった。

そのアパートの2階に予備校の寮の同級生(4月時点で大学生)がいたのだ。

その大学生のところに寮の隣の部屋の住人(大学生)

が毎日遊びに来るようになったのである。


宝くじに当たるような偶然、


すぐに隣の市に引っ越すことになった。

ここで偶然、因果の法則は終わらなかった。