これからは予言の解釈+日常生活(神社、仏閣 霊的な生活)

これでブログを更新していこうと思う。



私は静岡の浜松市に住んでいるが、まわりは東京など大都市と比べると

緑も多いが、車などの騒音もまた多い。


私自身も東京で生活したことがあるが、騒音や閉塞感で肉体や霊感が

かなりだめになってしまった。


やはり山の中の生活、 肉体のトレーニングは霊的な生活には不可欠.。


できれば山中の1軒家がいいと思う。


私自身はヨーガの体操を毎日30分やり、朝、夜、夜23時ごろに真言、経読み

神仏に関しての祈祷を行ってる。


これからは実際あった不思議な話、パワースポット、オカルト的な恐い話

運を向上する方法など

これらもブログにいれて話を展開していきたいと思う。







 



冷戦時代は旧ソ連対西側の構図で予言の解釈が考えられていた。

例、旧ソ連からの核ミサイルでアメリカの都市が攻撃

映画でもそのような作品が多かった。

 

第6章97番    同時多発テロ  NY炎上

        

       空が45度で燃えるだろう

       炎は大いなる新都市に近づく

       たちどころにばらまかれた巨大な炎が飛び上

       がる

       彼らがノルマン人の証を欲する時に

 

       破壊される都市は45度付近にあるニューヨ

       ーク

       旅客機の突入でビルは炎に包まれた。

       ノルマン人は難解

       NでNYを暗示していると解釈している。

       

       冷戦時代は核戦争との解釈

       2001年ではテロによる攻撃

       

       テロと80年代、90年代に解釈した人はい

       なかったと思う

       冷戦時代は旧ソ連の原子力潜水艦の攻撃によ

       るという解釈が 多かった

      

       

       

       

       

       

       

       

                 

       

 

予言に関していうと、起こる、起こると騒がれている時はまず起きない。

有名なノストラダムス予言詩 1999年もそうだった。


戦争予言詩初め、多くの予言詩が的中してないにもかかわらず

人類滅亡の予言と騒いだのは記憶に新しい。

ノストラダムス予言詩において年号を組み入れた予言詩は

半分正確に的中していて感心させられるが、半分は×


こんなところである。


現在2012年がマスメディアで話題になっているが

戦争や天変地異はあると思うが、滅亡はもちろんない。


ローマ法王の交代時期が迫っているので、ノストラダムス予言詩および

聖マラキ予言、ファティマ予言などで警告されている

歴史的転換点が来るのはまぎれない事実だ。


反キリストの統治は長くは続かず、せいぜいその時代の生きている時代でしょう。

アンリ2世への手紙より