4月29日は英国皇太子の結婚式である。

  

  4月24日は復活祭でもあり、

  祝賀ムードでイッパイである。


  ロンドンの天気予報を見ると

  日曜日は晴れ、

  予言詩(第9章31番)の天候と比べると

  逆である。


  予言詩だと雨


  今年ではないと思う。

  年号特定は難解


  しかし、ロンドンか ローマあたりでテロが

  あるかもしれない。


  リビアの政府側、アルカイダ、

  テロを実行したい人達は

  たくさんいそうである。

  


  結婚式は無事行われれるだろうか?


  カダフィは1年以上戦うのであろうか?

  シリアは反政府デモを鎮圧できるのであろうか?


  後、春の大地震は欧米にあるのか?


  5月は重要な月になりそうだ。

  

  

   

 

   



東関東大震災の時の神奈川県の横浜市(推定)あたりの

描写を見てみると


川で魚が地震の最中に飛び跳ねていた。



関東大震災の直前はうぐいが川にたくさん上がって来て

大漁だったそうだ。



川に鯉が集まってきたり、亀やスッポンがたくさん集まり

だしたら大地震の兆候かもしれない。

スッポンは夜行性なので昼間に動きだしたら要注意だ。


特に河口に住んでいる人は注意したほうがいいかもしれない。


海岸に住んでいると、地震が起こる前は深夜、海で地鳴りがするそうだ。



NATOのリビア攻撃は続いているが、アメリカが抜け

イギリス、フランスだけの攻撃であり

リビア政府軍はダメージを受けてないようだ。


地上部隊は派遣できないから、カダフィ優勢は

覆らない。



イタリアも難民がチェニジアやリビアから

押し寄せており、

EUとの対立が表面化している。


今後、イタリア国内で騒乱、ローマ法王の

登場、 NATO内でのドイツ、フランス、

イギリスの対立が予想される。


ローマ法王の登場あたりが騒乱の

始まりかもしれない。


イタリアの国内情勢、対外姿勢に

要注意だ。