NATOのリビア攻撃は続いているが、アメリカが抜け

イギリス、フランスだけの攻撃であり

リビア政府軍はダメージを受けてないようだ。


地上部隊は派遣できないから、カダフィ優勢は

覆らない。



イタリアも難民がチェニジアやリビアから

押し寄せており、

EUとの対立が表面化している。


今後、イタリア国内で騒乱、ローマ法王の

登場、 NATO内でのドイツ、フランス、

イギリスの対立が予想される。


ローマ法王の登場あたりが騒乱の

始まりかもしれない。


イタリアの国内情勢、対外姿勢に

要注意だ。