今日、4月11日に地震が来るとの噂が流れてる。

3月11日以降、地震の噂でも持ち切りである。


NATOとリビアの紛争が大きく拡大してないし

中東、バルカン半島に戦争が拡大

をしてないからまだ起きない。


これが私の考え方だ。


地震の想定月は5月、 9月、10月




春に王国の転換と大地震がある。


EUかアメリカ 具体的にいうとイタリア、USA(西海岸)


こんなところである。


アメリカは大きな地震に襲われて、軍も動かさせない

レベルになると思う。




1年ぐらい前にブログで解説したが、最近の読者のためにもう1回解説

 

第5章35番

 

         大いなる三日月の海の自由都市へ

         それを石を腹に持ち続けている

         イギリス艦隊が霧に紛れて近づくだろう

         大いなる人物が火をつけた戦争

 

         

 

 

     解説  この予言詩は非常に細かく的中している

         湾岸戦争時の開戦日のバグダットの天候 

         は霧

         開戦日にトマホークミサイルを放ったの

         はイギリス海軍の駆逐艦

         

         サダム、フセインによって起こされた

         戦争 

                      

         

         

         

         

        

原発の放射能漏れに対する初期の対処が問題になっている。

管総理が初期に米軍の申し入れを素直に受け入れて

冷却材の注入をすれば収まっていたという話である。



これは総理の判断の問題ではなくて日本人自身の

問題だと思う。



原発の事故に対処する部隊を作り、国が東京電力

を指導するぐらいのレベルにしなかったのが

失敗の原因だと思う。


自民党時代からの経済界との馴れ合いも

かなりあると思う。



湾岸危機の時に戦争はやらないような意見が

マスコミにあった。

欧米のマスコミは日本人は?

という意見であった。


日本自身の危機管理の甘さ=政治家の対処

の仕方だと思う。