現在、リビアはNATOの攻撃を受けており他国の

内政に干渉する状態ではない。


シリアにしても国内情勢が混乱しており

同じく干渉する状態ではない。


2011年は何も起きない感じだな。


トルコとギリシャとアルバニアは特に何も起きていない。


シリア国内で混乱が起きることは意外であった。


今月、5月、トルコ、ギリシャ」、アルバニアに

何か起こるか、どうか

興味深い。


これが起きないとすると予言の予測がかなり狂う

ことになる。

英国皇太子の結婚式も無事に終わった。

明日から5月である。


5月は地震が起きそうな月である。

5月中旬が危ない感じがする。


ひふみ神示も5月5日からいっそうひどくなる。

そういうことを書いてある。


今年の5月、来年の5月?

年号特定できないことが預言書の難解さである。


5月、旧暦だと6月


5月、6月は要注意ということになる。


復活祭の日に英国でテロがあるという予想ははづれ

週間天気予報で復活祭は晴れの予想

当然起きなかった。


シリアにしても国内情勢が混沌して他国の内政

に干渉できる感じではない。


リビアにしても同じ感じ



イランはできる状態、


楽観してる状態ではないが、英国皇太子の

結婚式で祝賀ムード


こういう状態の時に何か事件が起こること

が多い。


5月頃まで中東、バルカン半島情勢に

要注意だ。