早く事業を確立し優秀な会長や社長に僕の全事業を預けて何か会長や社長が事業に詰まった時は代表取締役名誉会長である僕が相談に乗るとゆう構図を創り上げるのが僕の夢です。人には向き不向きがあり雇われ側雇う側管理する側管理される側。それぞれあります。僕は世界的格差をビジネスや政治などを通して少なくし代表取締役名誉会長亡き後も事業がビジネスとして継承できるようにシステム構築する事が残された僕の人生の役割です。
40代で取締役副社長になってから63歳で一文なしになった過程を書きます。まず彼は不倫をしていてそれが原因で離婚します。時期同じく平取締役に降格させられ数年後会社をクビになります。離婚の際に今年が4人いたのでかなりの慰謝料を払います。彼は自分で会社を立ち上げますが上手く行かず倒産しその後63歳で一文なしになります。70歳現在の事はまた書きます。
医学的に解明されいますが人間の脳細胞は100歳からでも活発になるらしいです。活発にする為には刺激が必要らしいです。かつて双子姉妹きんさんぎんさんが100歳を過ぎてからマスコミの刺激により黒髪が生えてきたと行ってました。今は老人の孤独が社会問題になってますが社会の動向についてや趣味などを持つ事が例え人と関わりがなくても孤独を多少紛らわす事が出来ると思います。社会の動向に興味を持つ事は特に年金生活者にとっては必要不可欠ではないでしょうか?