僕の夢早く事業を確立し優秀な会長や社長に僕の全事業 を預けて何か会長や社長が事業に詰まった時は代表取締役名誉会長である僕が相談に乗るとゆう構図を創り上げるのが僕の夢です。人には向き不向きがあり雇われ側雇う側管理する側管理される側。それぞれあります。僕は世界的格差をビジネスや政治などを通して少なくし代表取締役名誉会長亡き後も事業がビジネスとして継承できるようにシステム構築する事が残された僕の人生の役割です。