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継続できるネットビジネス☆自由人になるためのブログ by Ecogreen

ネットビジネスを継続できるために必要な情報を、分かりやすく提供します。
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  毎日の生活の中で見たこと、聞いたこと、感じたことを、思いつくまま、思いついた時に、書いているいます。




多くの人から尊敬され支持されてリーダーになるようなグループや社会が健全なように思います。

人間的にも人格的にも周りから尊敬されないような未熟な人が、自分からリーダーになろうとする傾向には何か怖いものを感じます。




おはようございます。地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。



平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、新聞などのニュースから、



感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■先生やリーダーに求められるもの




趣味の話で申し訳ないのですが、最近気がつくことは、専門的な知識や経験が余りないにもかかわらず、自分は「先生」ですと言って、リーダーになる人がやたらに多くなったことです。



趣味であっても積極的に研究をしたり学んだりする事は素晴らしいことだと思っています。



長年、地道に研究をして素晴らしい見識と知識を持っている人が、リーダーにふさわしいと思っても、余り表面に出ないでいる場合があります。



私の周りのことで恐縮ですが、特に、高齢者に多く、真面目で、謙虚で、控えめな学究的なタイプの人です。



学問は研究すればするほど奥が深く、軽率に結論を断定できるものではないことを知り、本当に研究に打ち込んで真実を求めるようになれば、安易に「先生」と持ち上げられることに対して、抵抗を感じるようです。



それとは逆に、余り研究熱心でなく専門的な知識や経験も浅いにもかかわらず、目立ちたがり屋さんのようなタイプの人がリーダーになりたがるようです。



彼らは「先生」と呼ばれることが好きで、社交的で弁が立ち、専門的な質問などがあると、自分では答えないで、学究的な人に助けを求めます。



彼らのように学問を甘く見ていたり、生半可な取り組みをしている人にとっては、自分の持っている中途半端な知識や経験で満足し、自分は偉いと誤解して「先生」と呼ばれるに値すると解して、リーダーになってしまうようです。



以前にもこのような人はいましたが、私の周りでは最近、特に目立つようになりました。



先生やリーダーに求められる資質は、単に専門的な知識や経験だけではないことはよく分かっていますが、人間的にも人格的にも周りから尊敬されないような未熟な人が、自分からリーダーになろうとする傾向には何か怖いものを感じます。



古い考えかもしれませんが、多くの人から尊敬され支持されてリーダーになるようなグループや社会が健全なように思います。



あなたはどのようにお考えでしょうか?




何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。




自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。








効果的に集中するためには、難しくてできない事を繰り返すより、先ず自分のできることから初めて、徐々に難しいことに挑戦するようにする事が大切です。



また健康に留意して体調を整えたり、勉強や仕事をする場所の環境を整備する事も大切です。



以上が今日のポイントです。



おはようございます。地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。



平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、新聞などのニュースから、



感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■効果的に集中するには



勉強している時、仕事に取り組んでいる時、ブログを書いている時などは誰でも、そのことに集中して行っていると思います。



その日の健康状態などで、どうしても集中できなくて困った事はありませんか?



仕事や勉強では、集中していないと、ミスが多かったり時間が掛かったりして思ったように成果が上がりませんね。



仕事や勉強で成果を上げるための方法として、仕事術とか勉強法などと言ったノウハウなどが紹介されています。



そのようなノウハウの多くには、集中する方法が一緒に書かれており、集中しないと効果が上がらないものも多くあります。



集中を妨げるものとしては、「いろいろな雑念がわいて、気が散る」「心配事が気になって、ソワソワして落ち着かない」「なんだかモヤモヤして気分が乗らない」などがあります。



また、集中が長く続かない原因としては、「問題が難しすぎる」「同じことの繰り返しで飽きる」などから、「目が疲れる」「音が気になる」「寒すぎる」「暑すぎる」「明るすぎる」「暗すぎる」など体調や環境によって、続けることができない場合があります。



これらの集中を妨げるものと、継続できなくなる要因を取り除く事で、効果的に集中できるようになります。



集中を妨げるものに対しては、心配事や雑念、もやもやは意識して考えないようにしたり、散歩や軽い運動などで身体を動かすなど気分転換を図ることや集中しやすいことを行うことが良いでしょう。



集中しやすい事柄は、「得意なこと」「上手にできること」「興味のあること」「好きなこと」「面白いこと」などですね。



例えば、勉強を考えてみると、難しくてできない事を繰り返すより、先ず自分のできることから初めて、徐々に難しいことに挑戦するようにすれば、長く集中することができます。



できるようになれば、興味が出てきて、面白くなり、好きになって、結果として得意科目になります。



また、集中を長く持続させるためには、同じように、難しいことではなくやさしい事から始めたり、飽きさせないためにいろいろなことをかわるがわるするように工夫します。



健康面では、目が疲れないように一定時間毎に休憩を入れたり、常日頃から体調管理をしっかりするなどがあります。



また、環境面では、「部屋の温度を適切に保つ」「部屋の照明を適切にする」「壁紙やカーテン、じゅうたんなどの色彩を落ち着いたものに変える」「クラシックなどのBGMを流す」「防音する」「間仕切りなどを使って、部屋の広さを調節する」「図書館などを利用する」などが考えられます。



何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。








おはようございます。地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。



平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、新聞などのニュースから、



感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■困難に立ち向かう



社会人になって、新しい仕事に就けば、知っている事ばかりとは限りませんね。



と言うより、知らない事の方が多いと言った方が適切だと思います。



新入社員として就職して、3ヶ月が過ぎようとしています。



大企業のように恵まれた職場に就職できた人にとっては、たとえ寸志であっても、初めてのボーナスをもらった人もいると思います。



学生時代までは、自分が授業料を払って学んでいたわけですから、仮に体調が悪いからと言って授業を休む事も自由でした。



ところが、就職して企業から給料をもらうようになると、自分の都合だけで会社を休んだり、嫌な仕事はしなくて良いなどと言うことは許されません。



嫌な上司や気に食わない上司であっても、上司を自分で選ぶ事はできませんし、自分の不得意な仕事ややりたくない仕事を言いつけられても断る事もできません。



以前なら、先輩が手取り足取りで、できるようになるまで指導してくれる事がありましたが、最近は上司や先輩が親切に指導してくれる事がなくなりました。



言われた事をよく理解して、自分でできるようにならなければ、社員として一人前に認められません。



最近の若者は折角正社員として入社しても、早期に退職してしまうとして、社会問題にもなっていますが、社内の新入社員に対する指導にも問題があるように思います。



一方、新入社員の心構えにも、以前とは違った傾向が見られます。



社会人になるまでの家庭や学校での教育で、厳しく躾や指導をされなかったことで、辛抱や我慢ができなくなってきているのも事実です。



そのため、ちょっとした叱責に対しても、いわゆる直ぐに「切れる」と言うことが割りに頻繁に起こります。



困難に立ち向かうと言う事ができないんですね。



嫌な事、できない事、難しい事、困難などに遭うと、立ち向かうより直ぐに逃げてしまう事が多くなりました。



また、以前なら同僚、先輩、上司、両親、友人など困った時に相談できる人がたくさんいましたが、現在はそう言った相談できる人が少なくなってきているようです。



そのため一人で悩んだ末に、困難に立ち向かうのではなく、困難から逃げてしまいます。



若者の早期退職が多いのはそんな結果だと思われます。



ある困難に直面して、それから逃げても、次にはまた違った困難が待ち受けていて、困難にぶち当たります。



何処まで逃げても、そこに新たな困難が待っているだけで、困難から逃げる事はできません。



何処まで逃げても困難から逃げる事はできないのですから、最初に出会った困難から逃げないで、必ず立ち向かう姿勢を持つ事が大切です。



最初の困難から逃げた人の人生と、最初の困難に立ち向かった人の人生は、最初はほんの少しの違いかもしれませんが、何年か経つうちにものすごく大きな違いとなってしまいます。



世の中にはいろいろな困難がありますが、困難に遭ったら、自分の成長のために与えられたチャンスと捉え、逃げ出さないで、必ず立ち向かうようにする事が大切です。



「困難に立ち向かう」この事を忘れないで欲しい。



新入社員だけでなく、すべての人が今からすべき事ではないかと思う。





何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。




自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。







おはようございます。地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。



平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、新聞などのニュースから、



感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■真のサービスとは



銀行はお客様本位で、接客に優れていると思われています。



実に丁寧で親切に対応してくれます。



私の利用している銀行でも例外なく親切です。



ところで、都市銀行は以前はたくさんありましたが、随分整理統合されてかなり少なくなりました。



三○○○U○○銀行、三△住△銀行などは、合併前の銀行名を引きずっていて、何処と何処が合併したかがよく分かるようになっています。




ところで、銀行名が過去の名前を引きずって長くなったことについて、今更とやかく言うつもりはありませんが、これって顧客のことを考えてやっているんでしょうか?



仮に2文字の銀行、例えば王様銀行という銀行があったとして、上に名前を挙げた7文字の銀行や4文字の銀行と比べて、どちらが真に顧客のことを考えているでしょうか?



何かの申し込みをする時に取引銀行名を書く欄がありますが、ここに2文字の銀行名、4文字の銀行名、7文字の銀行名を書くことを考えた時、いつも思うことがあります。



2文字の銀行名を書くのに5秒かかるとすると、
4文字の銀行名には10秒、7文字の銀行名には約17秒掛かります。



一人だけのことなら大したことはないと思われますが、これが全国レベルで考えたらものすごい時間の差が生まれます。



2文字の銀行と7文字の銀行について簡単に計算してみましょう。



仮に1日に全国で1万人が書くとして、2文字の銀行では5万秒、
833分20秒、13時間53分20秒掛かります。



7文字の銀行では、17万秒、2833分20秒、47時間13分20秒、
1日23時間13分20秒掛かります。



差し引きしますと、1日9時間20分だけ7文字の銀行の方がたくさん時間が掛かっています。



実際に全国で毎日銀行名を書いているのは1万人ばかりではなくもっとずっと多いと思います。



非常に単純化していますが、ミスをする可能性や書き直しの時間などを考えた時もっと差は大きくなると思います。



私も7文字の銀行と取引していますが、銀行指定の用紙に書く時も時間が掛かりますし、最初に顧客のことを考えてもっと短い名称にできなかったのかと考えます。



最近は銀行だけでなく、国の機関や保険会社などの企業の名前も合併前の名前を並べた長い名前になっています。



これって利用者に対して本当のサービスになっているんでしょうか?



些細なことですが、ここでは時間だけを考えましたが、筆記用具のインクが多く減ることから、筆記用具の費用なども多く掛かることになります。



真のサービスとは何かをもっと考えて、名称などを決定してもらいたいものです。



何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。




自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。








おはようございます。地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。



平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、新聞などのニュースから、



感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■教えてください




分からないことがあったら、素直な気持ちで「教えてください」と言いましょう。



小学生に先生が言っていることのようですね。



その通りです。



これを読んでいただいている人は「何だ人を馬鹿にして」と、ブログを閉じてしまうのではないでしょうか?



そういう人にも私は「ありがとう」と心を込めてお礼を言いたいと思います。



と言うのは、タイトルを見ただけで(タイトルも見てくれない人がほとんどですが)他のブログに行ってしまう人の方が、何倍も多いと思うからです。



ですからここまで読んでいただいた方には、10倍も心をこめて「ものすごく感謝しています。感謝、感謝、感謝」と言います。



閉じられても仕方がないブログで、今日私が言いたいことは、こんな簡単な事ができない大人がいっぱいいる事を知っていただきたいからです。



先ず一人目の言えない人は「私」です。



「今更こんな簡単なことを聞けるかい、知らなくても死ぬわけじゃないんだから・・・。」と負け惜しみを言って過ごしてしまう。



一言「教えていただけませんか」と言えば、分かることだし、教えてくれた人にとっても「いいことをした」「役に立って嬉しい」と言う気持ちを持ってもらえることが分かっていながら、何かが躊躇させているようだ。



面子、見栄(虚栄)、自尊心、知らないことは恥、馬鹿にされやしないかと言う恐れなどなど。



嫌な性格ですね。



あなたの周りにもそんな人がいませんか?



実にこんな人、つまり他人に頭を下げて教えを請うことができない大人が、10人に9人もいるんだそうです。



政治だけではなく、企業でも、役所でも、学校でも、町内でも、社会のあらゆる階層で派閥のようなものがあって、他の派閥には何も聞けない、教えてもらわない。その結果、相互に理解が進まず対立がますます激しくなる。



そんな時、すなおに「あなたのお考えを教えていただけませんか」とか「○○について、教えてください」と言えないのでしょうか?



小学生の方が素直で、何の躊躇も抵抗もなく、「おじさん、これなんていうの」と聞きますね。



いつ頃、何歳頃から、素直に分からないことが聞けなくなったんでしょう。



世の中に「先生」と呼ばれる人がいます。



総理大臣、大臣、代議士、知事、市町村長、地方議会の議員、医者、薬剤師、弁護士、税理士、弁理士、コンサルタント、博士、大学教授、大学の教員、教師(学校の先生)、評論家、塾の教師など、数え切れません。



まず、そんな人は他人に対して「教えてください」とは言いませんね。



分からないことは、素直な気持ちで教えを請うことは非常に大切なことだと思います。



誰だって総てのことを知っているわけではありませんから、知らないことの方が多いんですから、何の躊躇もなく「教えてください」と言う事が大切だと思います。



混迷の時代、誰にだって先のことはわかりません。多くの人が英知を集めて乗り切るためには、わからない事は、素直な気持ちで「教えてください」と言うことから始めたいものです。



何か大きな事を成した人の多くは、素直に他人に教えを請うたと聞きます。「教えてください」と。



ここまで読んでくださった方には、100倍も心を込めて「ありがとうございました。心を込めて感謝いたします」とお礼を申し上げます。




何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。




自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。