継続できるネットビジネス☆自由人になるためのブログ by Ecogreen -14ページ目

継続できるネットビジネス☆自由人になるためのブログ by Ecogreen

ネットビジネスを継続できるために必要な情報を、分かりやすく提供します。
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おはようございます。地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。



平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、新聞などのニュースから、



感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




■縁を大切にしよう



先日、「自分からは決して縁を切ることはしない」と言う友達に会った。



彼は非常に気さくで、親しみやすく、気が置けなくて、一緒にいるとリラックスできる。



彼に「もうお前とは絶交だ」と言うやつがいるのだろうかと思う。



そんな彼は、仕事ではかなり厳しいと聞く。



仕事では人が変わったようになると言う。



彼に仕事のことを聞くと、私生活と仕事は全然違うと言う。



彼は仕事では、プロを自認し少しも妥協する事がない。



仕事ではひょっとすると、敵を作っているのかもしれない。



そう思うと、彼の言う「自分からは決して縁を切ることはしない」と言う言葉の重みが伝わってくるように思う。



仕事で厳しくされた取引先や仕入先の担当者は、本当に仕事と割り切って、つきあいができるだろうかと、私は心配になる。



人は感情の動物と言う言葉もある。



いくら仕事とは言え、厳しいことを言われれば誰でも感情的になって、人を恨むこともあるだろう。



恨みを買った人間とでも、縁を保つことができる、縁を大切にする事ができるとすれば、それはかなり人間ができている証拠のように思う。



私はどんな些細な縁でもできるだけ大切にしたいと思っている。



それでも、縁が保てずに、嫌な別れ方をしたことは数知れない。



もうあの人とは、縁が切れたと思う時は寂しい感じがする。



人生は思っているほど長くはないようだ。



折角、何かの縁でご一緒できたのなら、末永くおつきあいが続けられるように努力したいと思うのだが。



友達と会って縁を大切にしていると聞いて、自分も同じ気持ちになったが、縁を大切にするために何をしたらいいのか、この文章のように、頭の中では上手く整理ができていない。



とりとめもない文章になってしまった。




何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。






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■失敗から学ぶ



スポーツは失敗と成功がはっきり分かる点が、魅力かもしれない。



例えば、サッカーのPK(ペナルティーキック)でゴールするかしないかは結果が明白だ。



野球でも、チャンスに三振するかホームランを打つかで結果がはっきり分かる。



ゴールをはずしたらキッカーは失敗、キーパーは成功。



三振したバッターは失敗、三振を取ったピッチャーは成功。



ホームランを打たれたピッチャーは失敗、ホームランを打ったバッターは成功。



人生もすべてこんなにすっきり結果が分かると、悩みも少なくなるかもしれない。



ところで、ゴールをはずしたキッカーは、失敗した原因を考え、練習をして、次の機会には失敗しないように努力する。



バッターは三振の原因を考え、次の打席ではヒットを打てるように工夫する。



ピッチャーもホームランを打たれた原因を考え、次の打者に対して配球を工夫して打たれないようにする。



失敗は人を考えさせ、工夫させ、練習をつませ、努力させる。



失敗が人を成長させ、ゲームを面白くさせ、技術の進歩を生み出し、社会をよくする。



その結果が、自動車を作り出し、エアコンを発明させ、インターネットを生み、人を月に行かせた。



失敗を10回、100回と積み重ねた先に、一つの成功が生まれ技術の進歩となった。



人は人生の中で、成功は少ないが、失敗は数え切れないほど経験する。



つまらない失敗にくよくよしないで、失敗から学んで、常に行動を起こそう。



たとえその行動が間違っていたとしても、成功への一歩に違いない。



人は間違いを犯す。それを気にしていては何もできない。



失敗を恐れず、失敗から学ぶ姿勢こそ重要だと思う。



成功した人の理由はただ一つ、成功するまで継続したことである。



アフィリエイトも全く同じ。失敗を恐れず、収入を得るまで継続すること。




何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



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■反面教師




人を教育する時、普通は模範になる行動をする人をお手本として教えます。



例えば、このようにお年寄りには親切にしましょうと言って、よい行いを見せて教育します。



ところが、現実の世の中では、残念なことに、総てがいい事ばかりではありません。



例えば、ゴミを道路に捨てないようにと教えられた中学生が、休日に繁華街に行ったら、大人がタバコの吸殻やティッシュなどを道路に捨てているところを見ることはよくあることです。



また、両親がいつも夫婦喧嘩をしている家庭に育った子供が、
「自分は大人になって結婚しても、子供の前で喧嘩するような親にはならない」と、強く心に誓ったとします。



この場合「いつも夫婦喧嘩をしている両親」が子供にそう決心させたのだから「いいことをした=教育した」と言うことになります。



このように、良い言動ではなく、悪い例を示すことで教育することを、反面教師と言います。



直接に教えるのではなく、遠回りにお手本には成らない良くない例を示すことで、逆に、人はそうなりたくないと決心し努力します。



いろいろなブログを読んでいると、役に立ついい情報を書いているブログがほとんどですが、ごく稀に、反面教師ではないかと思われるようなブログを見かけることがあります。



ブログの管理人が、意図的に書いているのなら、素晴らしいと思いますが、そうでない場合は、いかがなものかと言うように感じます。



このブログで役に立ついい情報を発信しているつもりですが、私の気づかない部分で、反面教師的な記事を書いているのではないかと危惧しています。



反面教師とはちょっとニュアンスが違いますが、「人のふり見て我がふり直せ」という諺があります。



「人のブログを見て、自分のブログを見直す」
大切にしたいことだと思います。



反面教師にならないように、よく勉強して、注意しながらブログを書いていきたいと、心を引き締めた今日この頃です。




何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。




自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。





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■友人と親友


私の友人が、「親友と友人の違いは何か?」と聞かれて、
「親友とは、その人の持っている良くない面でも受け容れられる人で、
 友人とは、その人の良い面しか受け容れられない人」
と答えたそうです。



この答えが質問に対して、的を射ているのかどうかは分かりませんが、
ある一面を表しているようには思います。



人は自分と気の合う人とは直ぐに仲良くなれますが、
気の合わない人とはいつまでも仲良くなれないようです。



見ず知らずの人と出会い、挨拶を交わし、差し障りのない話題などしているうちに、気が合って、友人になることはよくあることです。



例えば、好きなタレントや歌手、趣味などが一致したり、同じ作家の小説を読んでお互いの感想が一致したりすれば、直ぐに気が合い友人になります。



そんな友人の関係でつき合いを深めていくうちに、
当然、物の考え方や見方に違いが出てきます。



そうなった時に、違いを超えてでも相手が理解できるようになれば、
友人から親友と言うもっと信頼できる関係に発展すると考えられます。



もし、考え方や物の見方の違いを乗り越えられなければ、
知人や友人と言う関係に留まると考えていいでしょう。



以上の説明は、友人から聞いた、親友と友人の違いに関する彼の考えです。



人の関係はなかなか複雑で一概にこうだと決められるものではないと思いますが、一つのヒントにはなるように思います。



私は、人はそれぞれ育った環境や人間関係、習慣などが違っているのですから、物の考え方や見方が違うのは当然であると考えています。



その前提で、その人を一人の人間として尊重し、認めること大切であると考えています。



ですから、その人の良い面、良くない面と言う捉え方ではなく、
私の理解度の違いと捉えるようにしています。



私は、親友と友人の区別を余り考えたことはありません。



非常に頻繁に会っている人も友人ですし、
年に数回しか会わない人でも友人と考えています。



親友と友人の違いは何かと尋ねられたら、
違いはなくてすべて友人と答えるでしょう。



友人の中で、頻繁に会っている友人と、余り会っていない友人がいる程度の違いだと考えています。



ただ、頻繁に会っている友人の方が理解できる範囲が広いと言う違いはあると思います。



よく好き嫌いがはっきりしている人がいますが、
人を一人の人間として尊重すれば、嫌いな人とはそれまでに育った環境が違っているので、理解できない部分が多いだけと捉えた方が人間関係がスムーズに行くように思います。




何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。



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■浄水機能付きボトル



先日、日経トレンディネットで、「浄水機能付きボトル」について読んだことを思い出しました。



「浄水機能付きボトル」は“第2のエコバッグ”になれるか      nikkei TRENDYnet 6月20日(水)11時3分配信


この記事全文は、ここからご覧いただけます。



さて、家庭用の据付浄水器だけではなく、「浄水機能付きボトル」は、素晴らしい発想だと感心しました。



一つ目は、水道水を浄化して飲む事ができるという点。



二つ目は、ペットボトルの消費が減る可能性が出てきた点。



一つ目についてですが、日本の水道水は、殺菌のために塩素を大量に入れています。一見良さそうですが、入れている量が他の国に比べてかなり多いのです。



どれくらい多いかちょっと忘れましたが、10倍程度だったように思います(間違っていたらすみません)。



水道水のいわゆるカルキが気になって、日本では浄水器の普及が急速に進んでいます。塩素の量が多くそのままでは飲み難いからです。



「浄水機能付きボトル」の普及で、水道水を飲めるようになれば素晴らしいことだと私は思います。



二つ目についてですが、nikkei TRENDYnet によれば、以下のように、ペットボトルが大変多く使われているからです。



「日本におけるペットボトル消費量は年々増え続け、現在では1人あたりの平均で年間に約170本以上消費するといわれている。国内分だけで毎年およそ2,000億円がペットボトル入りミネラルウォーターの購入費用として費やされ、ミネラルウォーター用ペットボトルを作るのに年間1.5億バレルの石油が使われている。さらに多くのペットボトルはリサイクルされないまま、ゴミとして埋め立て地だけでなく、海や街中に放置されているのが現状」



このように多量のペットボトルが使用されていることは、環境にも大きな負荷となっているので、使用量が減らせればこんないいことはないと思います。



普及にはいろいろ障害があるかもしれませんし、単なるブームで終わるかもしれませんが、私は大いに期待しています。




何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



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