【カサンドラ妻】子をおもうことができる喜び 加筆 | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

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発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

おはようございます、ハナですチューリップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さきほど、

お雛様をだしました雛人形

 

 

 

 

 

 

(to お雛様

お久し振りです、

今年もよろしくお願いします。。。)

 

 

 

 

 

 

今まで史上最速で娘のお雛様をかざることができました。

 

 

 

 

 

 

私はそれができたことに、かなりうれしい思いです。

なんなら涙がちょちょぎれるくらいです。 ←ゆったりな日曜午後に重くてごめんです。

 

 

 

 

 

 

なんでか?

それは、、、それが出来るのが当たり前のことではないから。

 

 

 

 

 

 

で、

その当たり前ではないけれど、

自分がやりたくてしょーがなかったことが今することができて、うれしいから。

 

 

 

 

 


子の健やかなる成長を祈って(祝って?)

飾る、お料理だす、お話する、

 

 

 

 

 

 

子をおもう気持ちを形で表現すること。

 

 

 

 

 

 

そこに至る余裕が持てなかった、

そこに至る、体力や気力がなかった。

 

 

 

 

 

 

子どもにちっとも向き合ってあげれなかった。

 

 

 

 

 

 

娘の初節句の時、

「お雛様どうするの?買いに行こうよ」

 

 

 

 

 

 

と母が言ってくれたのに、

余裕がなくて行けない!しんどい!!

 

 

 

 

 

 

と、

雛祭りにまつわる色々をちっともしませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

夫にまつわることにとにかく神経がいっていたこと。

わずかにあいた隙間には、自分を保つことに一生懸命だった。

 

 

 

 

 

 

(なんか感覚マヒしてたー

夫に色々もってかれてるー

 

 

 

今もまだマヒしてて、

まだまだ抜けてく途中だけどー笑い泣き

 

 

 

 

 

 

でも、

悔しいやら、腹ただしいやら、

自分に情けないやら、

娘に申し訳ないやら、

 

 

 

 

 

マヒっていた中にも、

そんな気持ち、たしかにありましたよ。

 

 

 

 

 

 

まぁ、

お雛様飾るってのに、

「出来ない理由」や「しない理由」は人それぞれではありますし、、、

気持ちあればそんでOKだし。

 

 

 

 

 

 

そもそもが、

夫がどうとか、私自身がどうとか以前に、子が小さいうちは大変アセアセだから自分をもっと許してやってもいい、

 

 

 

 

 

 

とも今は思うけど、

なんか自分が言う夫に意識のもってかれようは違うもんなんよね。

 

 

 

 

 

 

 

とにもかくにも!

今飾れること(それもちゃんと二月中に飾ること)にうれしいですほっこり

 

 

 

 

 

 

 

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「お料理」、せっせとつくってます。

 

 

 

 

 

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うーん、

 

 

 

 

 

いいネ!!キラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

こういう色したお皿でこういう料理ありそうじゃん(親ばか)

 

 

 

 

 

 

夫と一緒に住んでて感じていた不安や心配はだいぶ減りました。  プラス。

(まだまだ、諸問題は続いてはいますタラー

 

 

 

 

 

 

それは減りましたが、経済的な不安は増えました。ゲロー  うへぇー、マイナス。

 

 

 

 

 

 

年齢に応じた子どものことでの悩み事は続きます、きっと続きます。(これはもともとやってきたことだから)イーブン。

 

 

 

 

 

 

以前と比べるとプラマイゼロ、変わんない!

 

 

 

 

 

 

でも、そんなようでそうでもない、

以前に比べてずっといいですくちびる

 

 

 

 

 

 

がんばんないと30年後に痛い目みそうだ滝汗

 

 

 

 

 

 

また更新します流れ星