カウンセラーさんとのやりとり②【追記済み】 | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

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発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

ちびのお話をはさみましたが、続きです。




(ごめんなさいアセアセリンク貼ってません)




カウンセラーさんは、こう言いました。




私達の時代は(カウンセラーさんは四十代後半〜五十代前半くらい?の方)何も考えずに結婚していたわ笑




でも今結婚していく女性は、とても賢くて。
悲しいかもしれないけど結婚と同時に離婚のリスクも考えている人も多い。




選択肢が多い分、人生設計をちゃんと考えている若い子が多い。




ハナさんとこは、次授かることが出来れば2人目よね?




1人目は周りにやいのやいの言われたかもしれないけど、




だから、と言ってはなんだけど。
2人目は、あなた自身の気持ちだけで決めていいと思うわ。




、、、こんな感じにおっしゃっていたと思います。(なにぶん6月のことでアセアセ




私が、「それは、臨床心理士として、カウンセラーとしての私へのアドバイスですか?一個人としてそう思うのですか?」




と、変な質問をすると。




カウンセラーさんはアッハッハーと大笑いしながら。




私はクライアントさんとカウンセラー、と言う関係というより、いつもハナさんと私という感覚で喋っているわ、カウンセラーとしては失格かもしれないけど




と。




その日を終えて。




ホントに不思議なんだけど。




今すぐこの問題(2人目のこと)を解決しなきゃ!!




とか。




1人目の娘の妊娠出産の時に大事に出来なかった悔しさからの2人目へのイケナイリベンジ感や。




子どもを産みたいのに、ためらってしまう理由があって産めない悔しさとか。




起きてもいない先の先の先の!!話や。




私の本心にびっちりこびりついていた邪心みたいなまやかしみたいな、余計な考えがストーンと落ちていって、




気持ちがずいぶんと楽になりましたウインク




そして私の考えは、「2人目の話、その後」に至るわけです。




私は甘えたさから自分のカウンセラーさんをディスってるブログをあげたりしましたが笑




大事な自分の砦のお一人ですよニヤリ




カウンセラーさんとのやりとりの話、一度これで終了です、おわり、おしまい。