こんにちは、ハナです
やっぱりお出かけ(今は一人での
)っていいですね、気分が変わります
なんだかいつもはくったりしてるのですが、今日はしゃっきり
家事がはかどりました。
さて、、、レポート、続きです。
愛芽生の会にて、自己肯定感の上げ方を思い出させていただきました。
もちろん共感っていうのもそうなんだけど、、、
それは、「感謝すること」です。
統合失調症の回復期の時、
人に「自信もっていいよ、出来てるよー」「頑張ってるじゃん」って言われたとしても。
一度は聞くものの、次に出る私の言葉は、「でも、、、」でした。
自分で納得ができてないのです。
ストンと腑に落ちることがないのです。
今、その状態に似てる。
すごく、つまんない状態。。。
それこそが、「自己肯定感が低い」になるのかなぁと思い、
私はまだカサンドラ状態から抜け出していない、と思ったのです。
統合失調症の時、その状態からどういう風に抜け出したかっていうことが今回の愛芽生の会の中の会話で思い出しました。
それが、「感謝すること」
ちょっとうまく説明ができないからこの辺でこの話はやめとくけど、
忘れてた「ありがとう」を言うようにしようと思います。
あとは、「立ち位置」「自分の落としどころ」について改めて考えるいいきっかけになりました。
旦那さんとの関係です。
青臭い話をします。
旦那さんに対しての気持ちが今は「好き」とか「愛してる」ではないです。
世の中の夫婦はそんな好きだの嫌いだのでやりくりしてねーぜっていうのは分かる。
でも、結婚して4年目の私と、私にとっては重要なことで。
深く考えすぎてしまうときには、
私は「結婚」がしたかっただけでこの人のことはじめから「好き」じゃなかったのじゃないかな、だとしたらとんでもないことをしてしまったんじゃないかな?
と、
カサンドラだ発達障がいがなんだっていう以前の問題なんじゃないかと思い、自己嫌悪やこれから先のことを憂いてしまうことがありました。
そんなときに、
気持ちの落としどころ、
旦那さんとの関係、
の話が愛芽生の会で話題にあがり、ストンと腑に落ちる私が居ました。
私の精神的な中での旦那さんのポジションについては少しあいまいなところがありますが、また記事にして書きたいと思います。
あとは、
専門家の方がいらしたことも良かったなぁって思いました。
知らなかったことが知れたこと。
言葉が胸に入っていく感覚。
専門用語をもし私が人に発するならば。
改めて関連の本の読みなおしや、講演会や講習に参加したいなと思いました。
気を付けてはいたものの、安易な気持ちで専門用語を発してた自分が恥ずかしいし怖いことだとも思いました。
すごくまとまりもなく、あいまいなレポートにはなりますが、
こんなとこかなぁ、、、と思います。
後でおまけのお話も書きたいと思います。
以上