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麻雀(Mahjong)は中国生まれのゲーム。昭和人には苦い思いの人もいる。当時は「てつまん」に突き合わされたサラリーマンもいる。「徹夜で麻雀すること」を「てつまん」と言う。風営法

麻雀 に対する画像結果

で夜の営業は制限されていたが、カーテンを閉めて数卓「てつまん」を金曜日の夜見かけた。サラリーマン初たかった。上司にマージャンが好きであったら地獄である。麻雀の好きな上司は

 

鴨である。お小遣い貰うつもり参加したことがあるが、負けることもある。昭和人には数少ない部下や上司の交流の場。酒をに見ながら、麻雀wしながら夜食を食べる。ひたすらに麻雀を

 

行う。5時ころか六時ころ終了で築地に出向き、朝飯を食べる。1年に数回は麻雀合宿がある。保養所にマージャン用の離れがあって、泊りがけで麻雀目的で湯河原に行く。

 

麻雀は金銭を掛ける。掛け金によっては賭博罪になるが、霞が関の役人がサラリーマンから見て高額な掛け金をしたが、罪にはならなかった。

 

麻雀が「悪」のイメージを作ったのは作家「阿佐田哲也」の麻雀放浪記である。終戦直後の後輩とした日本に残る敗戦の悲壮感かあらか、「命を掛けた雀士の物語である」

 

 

今は全く悲壮感はない。町内会は麻雀同好会がある。健康マージャンと称してお年寄りが掛け金なしで楽しんでいる。麻雀店は未だ存続している。下火になったものの根強いファンと若者

 

が客である。女性も増えている。プロ雀士には女優としてデビューする人も居る。テレビでもマイナーではあるが連続番組が深夜ではあるが「ある」。

 

ルールは複雑ですぐには覚えられない。雀卓には一期一会の世界がある。同じゲームは二度とない。そこは一期一会の世界観がある。

 

麻雀をやりたいと言う人が複数いて教えてもらいたいのことで、試し麻雀をお家で開催。昔に

覚えたようなので、さばきが上手い。すぐ思い出した。ただし麻雀がアメリカで流行したこと

 

知らなかった。中国移民は異国の地で麻雀で絆をつくり、アメリカ人に定着した。アメリカで発展した「役」がある。「all green:緑一色」「twins 七対子」である。

緑一色 に対する画像結果

七対子 に対する画像結果

 

最近のマージャンはリーチ麻雀と言い、中国麻雀とルールが異なる。世界大会もある。

1年に数回、高校の同級生が集合して麻雀をしていたが一人が人工心臓を埋め込み、全自動

 

四季麻雀は強力な電磁波がでるので、雀卓を購入してお家麻雀を行っている。一人だけ

テレビに出るほど忙しいのいる。麻雀が楽しくて遣りたいのがいる。この二人はネギを

 

背負ってくる。4月か5月に多分予定が組まれるが、こちらからは誘わない。決まったら

日程を調整する。雀卓を購入したのに使っていない。麻雀教室として麻雀技量を向上させる

 

目的で実施した。月二回。麻雀はゲームを楽しみながら、世間話をする・仲間との会話は健康年齢が長くなるという。

 

新しい時間が出来たので、参加者も楽しい時間を過ごせたらと思う。

著時間座位なので、座りながらの健康運動が必要。頭の運動にはなるが腰には悪い。

 

麻雀は「運」が7割、技量は3割。初心者が勝つ場合もある。

 

de 非宇宙人