夜7時型9時半までにフランス人3人、日本人3人。このズーム会議を行った。語学の問題でなく、フランス語の迷惑教授が評論する場であった。最初からそうなると思ったが、実質の翻訳者
が当事者意識が全くなく、何をしたら良いか分からなくなっている。パニックを起こしている、これが問題なのである、何しろ生成AI,自動翻訳の技術の進化を知らない。試したこともない。
これからのAIの教育者はAIを如何に早くものにしなくてはならない。AIが良いところにあいまい検索が出来る事、。少し転換ミスが合っても読み取ってくれる。
白内障が進んで小さな字や変換の文字は明確に見えない。おおきなディスプレイに替えたがタイミスは多い。この変換ミスを読み砕く天才がいる。このような意味かなと文脈正し
しく理解すると嬉しい判明履いてあることで意味不明と作業が進まない。
書いた方に責任あるが、小さな間違いを文脈で理科出来れば嬉しいい。
文脈を読むのでなく、何が答え化を聞いている。答えの中身が良ければ次に進める。
会議には積極的に参加しない。参加して問題が出てきそうなので、役割を与えなかった。
フランス語の助毛をしますとは一度も言わなかった。高名な大学出てもフランス意では
離せないことが分かった。楽しく何かをしたいと思ったが、内容が共有できていないので疲れた、あれもこれも準備不足で何もていあbん出来なかった。
迷惑教授は評論するだけでから頼らい。。翻訳者はこれを理解出来れば円滑にいくのだが。疲れた もっとスマートにしたかった。会議を伸ばしかったが、迷惑教授はその気
が無く開催して。何とはなる、なんとはなる、」なんとかなさー
これで良いのだ―
de非宇宙人