年1回の賀状挨拶のみで、30年以上続けている同僚だった人がいる。新宿(東京)にお住まいだったが母親の介護のために茨木(大阪)に戻った。
六月に生オケ、生抹茶の会が予定されている。親友の墓参り(茨木)もあるので、墓参予定を組む。昨年はすれ違いで会食できなかった。今年は先の予定だが連絡をして
見たら返信があった。「予定は未定にして決定にあらず」。予定に入れることになった。久しぶりなので、嬉しい限り。二人では気先ずかも知れないと思った。
同じ会社の共通の同僚が参加をしてくれるので安心した。
ご近所さんで、連絡が遠のいた人が居るが、レストランで声を掛けられてビックリ。何かやさしを感じた。すごくうれしかった。またお願いしたい事があるので、叶う
可能性を感じた。地元のグループ活動していた人が、急に積極的に参加・協力をし始めた。もう一緒に数年活動をして来たが、何事も一生賢明な人でこれまた嬉しい。
今年1年は始まったばかり。思いもよらないことがありそう。ストレスを溜めないように行儀よく過ごしたいが、もともと行儀が悪い方であるので、先行きは 予想が出来ない。
一日、一秒の「今」を見つめて、楽しく過ごしていくことにしている。
いつもの迷惑教授には「バカ」と電話で何回か言われた。「BAKA]は父親が設計した航空機の愛称。「ばか」のイントネーションの違いで「違う意味」になるらしい。
「バーカ」「バッカ」「バカー」「ばか」「ばか」この微妙の意志表現はAIには微妙な感情は伝えることが出来ない。(笑)
「行間を読め」とは昭和人に必要な能力。今は「フェークに騙されるな」が必須の能力。
de 非宇宙人