準類はに足歩行で、火を利用できる知恵を持ったこと。
火は恐ろしい。
火傷をする。道具が必要。火の利用は道具の発明を促した。
火は消毒効果がある。水を沸騰させると消毒でき、飲料水となる。
また肉を焼くと美味しくなる。咀嚼・消化が楽になる。食べやすく、腐敗せずに
美味しい食材となる。
またのろしなど通信にも用いることが出来る。
夜は照明になる。1日の活動時間を増やすことが出来た。
また、武器にもなる。火器。
秋葉神社は火を祭る神社として、正月にお参りする。火を扱う企業は。
ローソクの科学をぜひ学生に呼んでいただきたい。あのローソクの火を観察する
と火の本質が理解できる。
物が燃える(燃焼)は火の基本、これが18世紀の英国で火を蒸気に変えて、文明を
大きく変えた。自然を利用する人類から資源を利用する人類にパラダイムシフトが起こった。
エネルギーは再生可能エネルギーと称して、自然のエネルギーを利用して発電が始まった。
自然は思い通りに行かない。自然エネルギーはわがまま発電。太陽が出なければ発電しない。
風が吹かなければ発電しない。一方はわがままな需要者。テレビを見たいときにON。掃除をする良きにOM。全ての供給側と需要側がこれほど一致しないものはない。
一致しないとどうなるか。一致させる努力を三つある。
行う調整する発電がある。一つは水力発電所、もう一つは蓄電池。この性能と価格が改善され
来た。電気自動車、電機線、電気飛行機など実用化がすぐ前に来た。家庭に発電機が普及する
時代も見えて来た。電力を自分で調整出来れば。一つが全体のバランス(電力系統)を良くす
る。(これは少し技術的な説明がいる)。
火の話に戻る。火は蒸気を作る。蒸気はエネルギーを燃料から火を経由して作られる。
蒸気は物を動かす力(機械エネルギー)を産む。蒸気機関車、黒船、発電所、石油精製工場などなど。課題がある。地球温暖化である。化石燃料は温暖化の元凶。相反する課題。使うと都合が
良いが使いすぎると不都合が出て来た。 どないすると。
知恵のある人が複雑に解決策を考えている。一番は使いすぎることを止めること。
省エネを考える前に、使わないことを考える。既に文明に支配されている。
省エネは言葉は分かる。計算も出来る。使う側からの視点はまずは使わない選択肢を考えて
みる。贅沢をする。イコール使いすぎ。美味しいもの高価な食べ物は「糖尿病」「肥満」
など健康に良くない。使いすぎは「敵」である。これが第三の努力。
使わない生活を目指したい。残念ながら「敵」に「調味料」さ行にある「す」をつけ加えると
味8意味)が変わります。「すてき」・・・実行不可能な感がともう。考えるのは「ただ」。
色々考えて見たことをブルグした。火に感謝
de 非宇宙人
追伸:大やけどを数年前にした。大やけどには風邪をひいても良いから冷水風呂に入ること。
幹部を冷やすと皮膚の再生が早くなる。失敗した4か月間疼痛に悩まされ、入院治療。
今も冬痛みを感じる。ケロイドは薄くなったは火も怖さを安れない「教訓」
火の管理を怠ること無いように。