💡 2011年プリセール価格水準のままの転売物件
現在、マンダルヨンにある Acqua Private Residences の一部転売物件が、
なんと 2011年当時のプリセール価格とほぼ同水準 で販売されています。
当時の1BRユニットは約27〜32㎡で ₱2.8〜₱3.3M(₱103k/㎡前後)。
そして今回の転売物件は、₱2.89M(27㎡)。
つまり、14年前の価格で今購入できるという驚きの案件です。
🏗️ プリセールとの大きな違い:すぐに収益化できる
プリセール物件では、完成まで3〜5年待つ必要があり、その間は家賃収入を得ることができません。
しかし今回の転売物件はすでに完成・引き渡し済み。
売買契約締結後すぐにAirbnbや長期賃貸として収益化可能です。
キャッシュフローがすぐに回り始める点が最大の魅力です。
また、この物件は最初の購入者が未使用のまま銀行ローンの支払いに行き詰まり
銀行に差し押さえられた、使用されないままの状態との事。
💵 為替面でも割安:ペソ安効果
2011年から現在までに、フィリピンペソは対米ドルで約35%下落。
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2011年:₱43/USD
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2025年:₱58/USD
つまり、米ドル建て・シンガポールドル建てで購入する投資家にとっては、
為替差によってさらに3割以上割安で購入できることになります。
🏦 UBP(Union Bank of the Philippines)差し押さえ物件の特典
さらに注目すべきは、この物件が UBP(Union Bank of the Philippines)のForeclosed Property(差し押さえ資産) である点。
UBPは外国人・非居住者向けの住宅ローンにも柔軟で、
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海外在住でもローン審査可能
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金利は7〜8%台と比較的低水準
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手続きがスムーズ
というメリットがあります。
つまり、海外在住者でも銀行ローンで購入できる、数少ない優良案件なのです。
条件比較
UBPの差し押さえ物件購入の銀行ローン内容
マカティ、ロックウェルのパッシグ川を挟んだ向かい側にある
Acqua Private Residences
部屋の写真
32階の部屋のバルコニーからの眺め
コンドのロビー
しかも、以前は対岸のマカティ・ロックウェルへ行くのに、
5ペソで渡し舟で渡らないと徒歩では行けませんでしたが
今はコンドの入り口からすぐのところに橋が開通していて
ロックウェルのPower Plant Mallまで歩いて数分で行けるので大変便利になっています。
2011年に買いたくても買えなかった人は
今がチャンスです。。。










