2種類の手帳 | WAS IT ALL WORTH IT ?

私は仕事柄、妻と行動を共にすることが多い。

その結果、いつの間にやら、役割分担ができてしまい、

手帳も2種類存在するようになってしまいました。


仕事の性格上・・・その場で、数日後、数週間後の予定を聞かれ、

あいている日かどうか、一目でわからないと不便なため、

見開きで一ヶ月の予定がわかる手帳がいいのです。


1ページで一週間・・・という手帳だと、先の日にちを調べるのに、

ページをパラパラめくるのがめんどくさいし、時間もかかる。


初めは、お互いの手帳に、ダブって予定を書き込んでいました。

しかし、予定や打ち合わせ事項が増えてくると、

見開きで1ヶ月の手帳では、スペースが足りなくなって

きてしまいました。


そこで、用件や内容に応じて、お互いの手帳に書き分けることにして、

現在は、便利な形となり、落ち着きました。


私の手帳は・・・・、



どちらかと言うと、「工事関係者」系の打ち合わせが多い。

工事の予定も含まれます。


一方、妻の手帳は・・・・、



お客様との打ち合わせ予定日の記述がメインです。

どちらか、片方を失くすと・・・・・大変です。