明け方、なぜだか久しぶりに天狗の映像を見る。
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天狗
針葉樹間を移動
最後は空を飛んでいる?
急いでいる
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と起きてすぐ書いたメモにあります。
日本の山に針葉樹なんてあったかな?
カナダとか北海道にありそうな 高〜い木々で、その上の方を移動していました。
最後は木々の下の方で空を飛んでいるかのように見えました。
理由は何かのためにめちゃくちゃ急いでいるから。
天狗さんはなんで急いでいたんでしょう。
天狗さんの役割って何でしたっけ。
わたしの感覚の中では、天狗さんにはランクのようなものがあって、下はドラクエのガーゴイルみたいな妖怪みたいなものから、上は大天使ミカエルみたいな(キリストの宗教画にでてきそうな)大きな羽根で神々しいものまで色々いる印象があります。
今回は鼻が長くて赤い顔の人型タイプでした。
それから正面からの映像だったので、羽根があるかはわからなかった。
天狗さんは何で急いでいたんでしょうね。
背の高い針葉樹の森はどこだったんでしょうか。
自然を、山を、守るために働いているのかな。
なんだか鬼気迫るような表情で気になりました。
毎度のことながら、意味などはわかりません。
ただ映像が視えてきて、これは何だろう?と思った話でした。
わ、なんか挿入画雰囲気出てる。でも、どちらと言えば身体は細身で、目は日本人みたいな色をしていました。
