はじめに
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私の記事をお読みいただく前に、
私のプロフィールをごらんください♪
以前のプロフィール1はこちらです。
新しくプロフィール2を作りました。
プロフィール1は
私は小学5年生の時に、
教師達に冤罪を掛けられました。
それから人間不信に陥り、人間恐怖症のまま
60年以上生きてきました。
ここまでこれた道のりを赤裸々に告白しています。
プロフィール2は
私は自己破産しました
自己破産前の状況や
自己破産後どのように立て直して
いったかなどその後の道のりを
赤裸々に告白しています。
前回までのあらすじ
自己破産後の精神的回復プロセスに
ついて解説しました。
回復には段階があり気持ちより構造。
信用は作り直せること。
暗闇は消えないが薄くなっていく。
社会復帰は可能で
あることをお伝えしました。
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【家計再建の順番】負のスパイラルから抜け出すために最初にやること
家計の負のスパイラル。
この言葉は少し強いですが、
実際に体験すると、
本当に抜けにくいものです。
収入が減る。
支払いが遅れる。
焦って借りる。
また支払いが増える。
気づいたときには、
毎月の数字が追いかけてきます。
私は、この流れを体験しました。
だからこそ言えることがあります。
「抜け出すには順番があります」
負のスパイラルは"静かに"始まる
最初は小さなきっかけです。
収入が少し減った。
予想外の出費があった。
投資で失敗した。
一回の出来事は小さくても、
対応を間違えると、
じわじわ広がります。
「なんとかなる」という錯覚
怖いのは、
そのときはまだ生活できていること。
「なんとかなる」
と思ってしまう。
私もそうでした。
スパイラルを止める最初の一歩は"借りない"
家計が苦しくなると、
一番手っ取り早いのは借りることです。
でも、
「借りると時間を前借りします」
未来の収入を、先に使う。
その瞬間は楽になります。
でも、
あとで重くなります。
私はこの感覚を、何度も味わいました。
ですから、
最初に止めるべきは、
「追加で借りること」
だと思っています。
次にやるのは"固定費の整理"
家計の立て直しは、
「増やす前に減らす」
これが基本です。
固定費は、
毎月必ず出ていくお金。
ここを整えないまま、
副業を始めても、
投資をしても、
根本は変わりません。
確実な効果を実感する
固定費が3万円下がれば、
年間36万円。
これは確実です。
増やすより、
先に整える。
この順番です。
支払いの優先順位を決める
家計の負のループが加速する原因のひとつは、
「全部を同時に守ろうとする」
ことです。
優先順位を決める。
① 生活の基盤(家賃・光熱費)
② 仕事に必要な支出
③ 信用に直結する支払い
④ それ以外
この順番で考える。
感情で支払うと、
大事なものが後回しになります。
間違いから学んだこと
私は、
ここを間違えました。
いまは、順番を守ります。
感情を整理しないと、数字は整わない
家計再建は、
数字の話だけではありません。
焦り。
恥。
不安。
この感情があると、
冷静な判断ができません。
私は自己破産後、
しばらく数字を見ることが怖かった。
でも、
逃げている間は変わりませんでした。
最初の一歩はシンプル
見る。
書き出す。
これだけで、
少し落ち着きます。
小さな黒字を作る
家計の再建で一番大事なのは、
「小さな黒字」を作ること
です。
大きな利益はいりません。
毎月、
ほんの少しでいい。
黒字が出ると、気持ちが変わります。
負のスパイラルは、
赤字が続くことで加速します。
逆に、
小さな黒字は、
正の流れを作ります。
私はここで、やっと呼吸が整いました。
収入を増やすのは最後
順番を間違えやすいのが、
ここです。
苦しいときほど、
「増やそう」とします。
でも、
固定費が整っていない状態で増やすと、
収入が増えても出費も増えます。
順番を変えてから崩れにくくなった
まずは整える。
そのあとで、
収入の柱を増やす。
私はこの順番に変えてから、
崩れにくくなりました。
70代の家計再建は"安定重視"
若いころは、
一発逆転を狙いました。
でも70代はちがいます。
安定。
崩れない構造。
これが大事です。
負のスパイラルから抜け出す方法は、
派手ではありません。
地味です。
でも、
確実です。
最後に——家計再建の正しい順番
家計の負のループは、
止められます。
いきなり上に上がる必要はありません。
まず止める。
次に整える。
そして、小さな黒字を作る。
そのあとで、
収入を増やす。
「この順番です」
私は、
遠回りして学びました。
だからいまは、
順番を守っています。
70歳を過ぎても、
立て直すことはできます。
ゆっくりでも、
止めなければ。
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