十人十色いうけどな、ひとの息て、ほんまに、ひとりびとり違たあんのん | aaiのブログ

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都内在住。雑記帳。

廃業したことに気付かなかったえびす湯
ここのご主人、良い人だったから好きな銭湯だった(ご主人から頂いたタオル使ってるグッド!)
もう建物ないです
広かったよな〜
地図で見ると子どもたちが通っている水泳教室の近くなんだけど、、どこの道がどう繋がっているのか未だに理解できていませんガーン
巣鴨と駒込の位置関係、いまいちわからん笑い泣き


最近読んだ本


『息のかたち』


ひょんなことからひとの「息」が見えるようになった京都の高校生・夏実の物語。

どんな世界になっても息づくいのちの躍動を描いた青春小説。

コロナウイルスという「目にめーへんややこしいもん」にも変えられないもの。
突然の休校や陸上大会の延期、急なモテへの戸惑い、そして受験と進路……
コロナ禍の「青春のかたち」を切り取った、待望の作品集。

息は、光は、そこにある。気に留めるか、留めないか、そのちがいがあるだけ。(amazonより)




不思議なお話
ん~よくわからなかった部分もある>⁠.⁠<

京都の言葉での会話は、雰囲気伝わって素敵な世界観と思いつつも、関東出身の標準語しかわからない私にはちょい読みにくい

ひとの息が見えるようになったら、、人生どう変わるかな〜