長女がコロナに感染し引きこもっていた期間(一日で熱もさがりすーぱー元気…うるせー
)、せっかくなのでディズニー英語システムの教材を使っていたけど、、、疲れた←
夫が英語の歌とか口ずさむとイラッとする
そう感じる私は語学学習に向いていないんだな~と実感しました(笑)ええ、仕事で使わなきゃ英語だってドイツ語だって(他にもあるんだけど‥)勉強しないわよ〜![]()
療養期間が短くなったから子どもたちは明日から保育園に行けます。
私は英語を一日中聞かなくて良いのが嬉しすぎる〜✧◝(⁰▿⁰)◜✧子どもたちは今のところ楽しいようですが、私の子どもなのですぐに飽きるでしょう![]()
最近読んだ本
『僕たちの旅の話をしよう』
赤い風船が運んできた手紙。それは、一人の少女が出した“誰か”を求める声だった。風船を受け取ったのは、どれほど遠くのものでも見えてしまう健一、どんな匂いもかぎわける麻里安、そしてあらゆる音を拾う耳を持つ隼人。不思議なチカラを備えた3人は集い、少女に会いに行くことを決めるが、理不尽な現実が事件となって彼らを襲う―。(amazonより)
こちらも台東区の図書館のリサイクル本
表紙が可愛らしいです
小学生向けかな?!
解説が金原瑞人さんで、「最近の児童書が忘れかけたものが、ここにあるように思えてならない」と書かれています![]()
スーパー家政婦さんが出てきて、ふと思い出したことが。物語とは全然関係ないことなので今度書きます
不思議な能力を持つ3人が初めて会う場所は恵比寿ガーデンプレイス。待ち合わせは入口の星型のあたりってことだったけど、どこか全く思い浮かばなかった(笑)30年近く恵比寿住んでいたはずなのに
ぼけ~っと生きています。ははっ。
何故か途中で舞ちゃんが実在しないのでは?!と思ってしまったけど、普通に実在しました。平和に終わって良かった。
登場する子供たちの親は離婚していたり何かしらあり、辛い思いもしているのですが、何か大人で子供って結構色々とわかってるんだよな~と思いました。
「わたしたちは、力がないね。
どうして子供って、力がないんだろうね。大人の人の助けがないと生きていけないのかな。」
ユウジさんとカンザキ(この人は結局何者だったんだ)が素敵な大人で、小説にこういう人は欠かせないよな~と改めて感じました。
「常識がなくて周りに迷惑を掛けるけど、いつでも〈子供の味方〉のおじさん」良いキャラでした〜(≧∇≦)b
