今日は大学時代のサークル同期とオンラインお茶会(?!)をしました〜。夫もサークルの同期なので、家族で参加。私は東大のインカレサークルに入っていたので、(自分は東大生じゃない)皆変わらず優秀だなぁとしみじみ感じました。
東大首席だった同期がやっぱり忙しそうだった。医者って大変よね〜。今日も当直で参加後2分後には呼び出された〜って言って、一瞬退出していたし。そんな中、休み時間に数分さらっと参加する律儀さや器用さ、人付き合いの良さは見習いたい。
てか、皆も優秀なんだけど、皆の子供が博学でびびった〜。5歳から星の一生やブラックホールについての説明を聞いてしまった。私は高校時代は天文部だったからそこそこ知識はあったはずだが、、、全然星のこと忘れちゃってましたね(*_*)
コロナで会う機会もなかったので久しぶりに皆と話せたけど、それぞれコロナで大変だったなぁと感じました。特に大変だったと思われるのは、先月ヨーロッパから帰ってきた同期。
ロックダウンの話とか聞いて、あぁ~日本は何でも要請で強制力も罰金もないし、緩いんだなぁと改めて実感。というかその同期、昨年コロナにかかっていたらしい。全身だるく1週間動けずマジで辛かったとか。多分、子供が幼稚園からもらってきてうつされたって言ってたけどさ、奥さんも(彼女も同期なので友達^^)大変だったろうね。海外で旦那と子供がコロナかかるとか、想像するだけでげっそりする┐(´д`)┌
あぁ〜コロナ早く落ち着いてほしいですね。
おやつはやっぱりアイス^_^
最近見た映画
『ボス・ベイビー』
外見はかわいらしい赤ちゃんだけど中身はおっさんな「ボス・ベイビー」が巻き起こす騒動を描き、全米大ヒットを記録したアニメーション映画。「怪盗グルー」シリーズのユニバーサル・スタジオと「シュレック」のドリームワークス・アニメーションが初タッグを組み、マーラ・フレイジーの絵本「あかちゃん社長がやってきた」をもとに、「マダガスカル」シリーズのトム・マクグラスが監督を務めた。パパとママと暮らす7歳の少年ティムの家に、黒いスーツに黒いネクタイを締めた赤ちゃん「ボス・ベイビー」がやって来た。ティムの弟だというその赤ちゃんは、まるで大人のように話すことができ、口が悪くて人使いも荒い。実は彼には、ある秘密の任務があり……。アレック・ボールドウィンがボス・ベイビーの声を演じるほか、スティーブ・ブシェーミ、トビー・マグワイアといった人気俳優が声の出演。日本語吹き替え版ではボス・ベイビーの声をムロツヨシ、兄ティムの声を芳根京子がそれぞれ演じる。(映画.comより)
感想はひとこと。
赤ちゃんかわいい〜(♡ω♡ ) ~♪←短っ。
ティムが想像力豊かで、最初は妄想?現実?と、よくわからず混乱(^^;)
上の子は下の子にそんなに嫉妬するのかな〜。って思ったけど、そういえば我が家の長女は次女に何かと対抗していますわ。
次女が数秒ひとりで立った時「すご~い♪」と褒めると、横で「私も立てる!!!」と謎につま先立ちをしてアピールする長女。君が立てるのは知ってるよ〜と笑ってしまうが、褒められる次女を見て、長女も褒めてもらいたいのね。
なんか『未来のミライ』も、こういう両親の愛情を奪われたと感じるのだったっけとか、他の作品のことを思い出してしまった。←
