今日は、絵本を返しに日暮里図書館へ
こちらには、吉村昭ギャラリーがありました
デザインコンセプト(荒川区HPより)
児童室を利用する親子や子どもたちが楽しめるよう、絵本のような図柄で、日暮里ゆかりの童謡「夕焼け小焼け」をモチーフに情景を描きました。
絵の中には、たくさんの生き物たちや、日暮里ゆかりのものが隠れています。ぜひ、探してみてください。
絵の中には、たくさんの生き物たちや、日暮里ゆかりのものが隠れています。ぜひ、探してみてください。
もうひとつ壁画
常磐線日暮里7号線ガード下壁画(東側・西側)
デザインコンセプト(荒川区HPより)
東側
モズや雁の狩りをする太田道灌を中心に、景勝地として賑わっていた道灌山の崖、遠くに見える筑波山、櫓などの風景に加え、周辺に咲いていた萩やツツジなどの花が描かれています。
西側
道灌山の虫聞きは、江戸の秋の風物詩でした。特に松虫・鈴虫が有名で、虫の音が楽しまれていました。歌川広重が描いた絵では、涼しげな浴衣姿の女性らが道灌山で虫聞きを楽しむ様が描かれており、壁画でもそれを連想できるデザインとなっています。
日暮里図書館と常磐線日暮里7号線ガード下壁画(東側・西側)は、この冊子で知った
このページの葛飾区郷土と天文の博物館、行ってみたいな
冬休みには、小学生が天文ジュニア教室「冬休み・星の学校」で、宇宙のことを勉強できるみたい
小学生の子どもがいたら一緒に学べるのに~まだまだ参加できるのは先だわ

以前、四ツ谷に行った時に、駅で発見
美術館やイベントに行かなくても、アートに触れることはできる
















