NS省B1Fたらふくや:鶏肉のごま照り焼き
「チャンプルー(419kcal)」
沖縄料理か???ある意味珍しい???ということで今回「チャンプルー」にしたかったのですが、
「ありません」
とあっさり言われてしまったので、
「それじゃ一番上の定食」と適当にオーダーして「鶏肉のごま照り焼き(719kcal/470円)」にします。第3希望まであらかじめ決めてからオーダーする、それが、
霞ヶ関の掟です。
内容
鶏肉、ごま、もやしのナムル、揚げかぼちゃ、おでん(さつまあげ1本)
れんこんと里芋の煮物
ごはん
味噌汁
評価(とりあえず5段階)
見た目 ★★★
量 ★★★★
味 ★★★
値段 ★★★★★
健康度 ★★★★★
味は普通の鶏肉です。よく味がついているだけあって皮が分厚いもののそれなりに柔らかいです。煮物をチョイスできたのも評価できるかもしれません。
さてまだ納得がいかずメニューを再確認すると、
チャンプルーは・・、
朝食メニューでした・・。
わかりにくいメニューを解読してからオーダーに臨む、それが、
霞ヶ関の掟です。
KR省B1F:五目旨煮麺
まるしん亭の一件以来、ラーメンには近づいていませんでしたが、
あの日のトラウマを乗り越えます。
KR省B1F、今日の日替わり麺は「五目旨煮麺(500円)」。それにしても、ここは中華のディスプレイが、
おいしそうに見えます。
果たして味のほうは・・?
内容
五目旨煮麺(豚肉、白菜、たけのこ、にんじん、きくらげ、えび1尾、絹さや1枚、うずら卵1個)
評価(とりあえず5段階)
見た目 ★★★★
量 ★★★★
味 ★★★★
値段 ★★★★
健康度 ★★★★
とりあえず、
乗り越えられました。
おかげさまで完食です。
※
前回の分で訂正です。トマトシチューの「トマト」は正確には、
・・トマトケチャップでした・・。
KS省1F:チキントマトシチュー
朝から気分が「ジャパン・ブルー」なので違う色のメニューにしようと思い、思わず「チキントマトシチュー(530円/732kcal)」をオーダーします。
でもオーダーしたあとに不安が・・
シチューライスだったらどうしよう!
まるしん亭のトラウマがよみがえります。
内容
トマト、チキン、たまねぎ、にんじん、じゃがいも
ごはん→胚芽玄米
スープ
・・大丈夫でした。そしてチキンもしっかり!!
評価(とりあえず5段階)
見た目 ★★★★
量 ★★★★
味 ★★★★
値段 ★★★★
健康度 ★★★★
安い食材の中で工夫はあったほうだと思います。まずまずでした。
・・でも、
ボルシチと何が違うのでしょうか?
違いはあるようです→コチラ
S務省B1F さくら坂:カレー御膳
学生訪問で夏の霞ヶ関は熱いです。
<特に意味はありません
S務省も何度も出入りしてますが、さくら坂は初めてです。初めてシリーズ、今回はどうでしょうか?一応S務省のB1F「和食堂」にあるお店なので、カテゴリはあくまでも「和食」ということにします。
ちょっとメニューが高め設定な割りにこれといって喰いつかせるメニューもないので、このお店の最安メニュー「カレー御膳」にします。あくまでも和食です!
内容
カレーライス、フライ(ほたて、えび)、サラダ、らっきょうと福神漬
評価(とりあえず5段階)
見た目 ★★★★
量 ★★★★
味 ★★★
値段 ★★★★
健康度 ★★★
カレーは当たり外れがないので評価のしようがありません。唯一評価できたのは、トッピングのフライでしょうか?
というか、お店の手際の悪さがちょっと問題です。
もう少し勉強しましょう。
それと、
なぜか大人数にこだわるお客さんが多いのはなぜでしょう?
群れるのが好きなんでしょうか?
別れて座っても問題ないんじゃないかって思うのは私だけでしょうか?そもそもそういう食事って上の人に気を使うだけで、ぜんぜんくつろげないんじゃないかって思うのですが・・。
今回ははずれだったかなと思いながらH比谷公園を散策して気分転換をしてきました。