プロレス列伝(1)の続き ⇒ コレ
* アントニオ猪木氏
当たり前ですが、私ごときが語る人物ではない。
初めてご尊顔を拝見したときのことを少し書きます。
練習風景を、直ぐ近くで見たことがあります。
ブリッジした状態で、お腹の上に若手レスラーを3人載せて、
首をグラインドさせていた。
さすが!と思った。
真の強者は、強者を見抜く力がある。
目を見れば解る!
「スカウトされるかも?」 と思った。
目が合わなかった。
同氏は 「大きなダイヤの原石を拾いそこねた。」 と思った。
(このくだりに似たようなことが、マンガ「一二の三四郎」に
あったような気がするが、元祖は私である。)
* 上○ ○○○氏
得意技の紹介欄が 「反則攻撃」 だった。
「ちょっと悲しい。」 と思った。
僭越ながら、「レスリングの基本がイマイチ!」
ではないかと思った。
* ウルトラセブン(高○正○氏)
3分以上戦っていた。
* 大○田 ○氏
東北人にはいない 「目立ちたがり屋」 と思った。
* 坂○ 征○氏
ご存知、俳優 「坂口憲二氏」 のご尊父。
柔道日本一。
プロレスならいざ知らず、柔道なら
「3試合すれば、1試合は負けを覚悟しなければならない。」 と思った。
(小さい頃、そう思った。 思ったことをブログ書いて、、、、何か?)
* ザ・グレート・サスケ氏
同郷のレスラーに、失礼があってはいけない。
コメントは控えさせて頂きます。
* ザ・グレート・カ○キ氏
緑の液体を口に含み 「毒きり戦法」 といって
相手の顔面に吹きかけていた。
「不潔だ! こんな奴とは試合をしたくない。」 と思った。
ちなみに、私がプロレスラーになったら
リング・ネームは
「ザ・グレート・○ロ」と決めていた。
○ ⇒ 「エ」ではありません。
どうでもよいことだが、中学の時はサインの練習もしていた。
* ザ・デ○トロ○ヤー氏
「足4の字固め」は、あまりに有名。
観客を盛り上げるため、時間をかけて技を決めていた。
しかし、最速2秒で技を決めれた。
私は 1.5秒で決めることができた。
* ジャイアント馬場氏
猪木氏同様、私ごときが語る人物ではない。
レスリング以外でひとこと。
「非常に経営感覚の優れた人物」 だったと思います。
ご冥福をお祈りします。
* ジャンボ鶴田氏
レスリング・オリンピック選手。
レスラーとして天賦の才を持っていた。
無用な「ガッツポーズ」が多すぎると思った。
注意する機会が無かった。
ご冥福をお祈りします。
ところで
ねえ!
どなたか読んでいます?
ネタ的に不安あるんですが?
ひとりでもいれば、いいんですけど。
* プロレス列伝(1)より、コピー
” 誰も読んでいなくても書く!
それが私のポリシーだ。” by カトマンズ
* 獣神サンダーライガー
私より低い身長でしたが、リングに上がると大きく見えた。
レスリングの基本が出来ていたからだと思う。
「マスクをもっとシンプルにした方が動きやすい。」と思った。
しかし「マスクはマスクマンの命」
「本人の意思を尊重しなければ!」と思った。
* ジョニー・バレンタイン
小学校のときテレビで見た記憶がある。
確かに「強い!」と思った。
こんなのが先生だったら、不登校になると思った。
今日は ここまで
