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短いヘッド


短いヘッド、、、

今日は、9’#5/6のロッドに 190gr 4.53mのヘッドに8’のポリリーダーで釣りをした。

このシステム、、昨年から実験をして温めていたものだが、やっぱり良い、、釣れるシステムであると同時に投げて(キャスティングして)楽しい。(ここ大事!)


このヘッド、、、OPSTのコマンドヘッドにインスパイアされてつくったもの。
昨年色々と古いラインを切った張ったで作ったものの1つ。 たしかロングベリーのスペイラインのフロントかリアのテーパー部を生かして切ったもの。

ロッドとの相性、、というか微妙な重量の設定が大事で、そこが1番時間が掛かる。 

複数のラインの全ての重さのラインを全部試して、1番合うのを見つけるのが1番良いんだけど、、

なかなか大変、、金額が!!!。

ちなみに


Skagit Trout Maxは 11feetだし、、
まだまだ研究中!






 

前回の続き。

アトランティックサーモンシューティングヘッドショート! が気になる。


って書いたけど(前回)

タイプ1/2までしかないじゃん、、、汗

、、、それでも興味あるけど、

深く沈めるなら、パワーヘッド2 の7m、、しかないかなぁ、、

4mラインとかも興味あるけど、
興味あるし効果的なのは決定的だけど、、キャストフィールで自分の気持ちが、、盛り下がりそうだからまだ入手はやめとこう、、w

スカンジナビア系のラインの使い心地とシンクレートについて

スカンジナビア系のラインの使い心地とシンクレートについて。

私が釣りで一番多用しているのは、アトランティックサーモンシューティングヘッドのインターなのですが、
ときにはもっと沈むラインも、もちろん使う。

で、使い心地というかキャストフィールなのですが、インター、タイプ1/2くらいまでは、リトリーブしてきたラインをロールキャストで水中からライン抜いて、そこからホントのキャスティング!
あるいは、リトリーブしてきたラインを利き手の反対方向まで引っ張ってきてそのままキャスティング、いわば、Mロール?Zロール?スカジットダブルスぺイの変形型?
の一連の流れがスムーズにできるが、、

タイプ3/4辺りになってくると、ロールキャストを2回くらいしないと、、水中からラインがなかなか抜けてこない。
以前はテクニックが未熟なせいだと思って一生懸命練習したが、、やはり使い辛い。ライン抜いてスイープしてもアンカーがシビアだし、、何しろキャストが楽しくない、w、OHで投げた方が実際に楽だし、、。

で、先日、、いつもはアトランティックサーモンシューティングヘッドのインター6/7 実測425グレインを使用しているロッドに、、2008に購入してほとんど使用せずベタベタになっていた、
Kencube Power Heads TypeⅢ 25g  390gr
を使ってみたら、、意外と良いフィーリング!

投げ方はスカジットキャスト寄りで、、流し方はスカンジナビアン寄りのことが出来る感じか、、

ラインのテーパーは7mのショートなスカンジナビア系といった感なので、




よしわかった、、
スカンジナビア系でシンクレートが上がると、ライン短くしたほうが、釣りもキャスティングも良い感じになる!
これからはそうする。多分。

アトランティックサーモンシューティングヘッドのショート! が気になる。