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パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

地球滅亡までの時間を象徴的に示す終末時計を管理する、米誌『Bulletin of the Atomic Scientists(原子力科学者会報)』と科学者たちは、24日、昨年2018年と同じく、残り2分を維持と発表です。

 

これは東西冷戦時代と並び、最も『滅亡』に近い時刻に。

 

米のパリ協定離脱、米露の核開発の再開、気候変動が世界的な情報戦により危機が増幅されているとし、人類の滅亡まで、あと2分維持となりました。

 

世界有数の科学者の判断は納得の残り時間です

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幻の深海魚、リュウグウノツカイの大物が兵庫県豊岡市竹野町の沖合の定置網に引っかかっていたのが発見されました。

 

関東でも近年、発見が報告されていますが、捕獲されたのは体長4.42m、重さ32kgの大物

 

解剖して調査ののち、城崎マリンワールドで冷凍標本として、来月にも展示するとのこと。

 

リュウグウノツカイの出現と地震の前兆の関連がトンデモ説として知られます。

 

関東ではここのところ、時たま、リュウグウノツカイの捕獲例や、生きたリュウグウノツカイの撮影に成功した事例がありますが、これだけの大物は聞いたことがありません。

 

記録では11mもあるとか。地震との関連がないことを祈ります

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今朝の鎌倉、曇り、やや風あり、冷えてます。

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天気予報の最低気温は2℃、最高気温は10℃と気温が低下してきました。
 
空模様は午前中は晴れ、午後曇りとなっています。
 
いよいよ大寒波が入って来たようです。
 
気温差、風邪、インフルエンザ、風疹、乾燥に注意
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韓国軍が海自・哨戒機の低空飛行を威嚇飛行として、韓国軍作戦本部長が『軍の行動規則に従い強力に対応していくとした件で、韓国軍は威嚇飛行証拠写真を公開です。

 

韓国・駆逐艦からかなり遠方並行して飛行するP-3C哨戒機。なにが問題シロウトにはわかりません

 

わざわざ赤外線映像で拡大した画像。機首が韓国艦艇に向いてないことは、ハッキリわかりますね。

 

レーダー画面も公開されましがが、ほとんどモザイク状態……

 

200ftの文字だけが読み取れますが、それ以外、一切不明。敵味方識別装置から海自のP-3Cまではすぐわかるはず。さらに一応、友軍なのでそれ以上の情報もわかるはずですが、なにもありません……

 

これに対し岩屋防衛大臣は、適正な飛行をしているとした上で、『先方は軍艦、うちは哨戒機脅威を感じるのはむしろ哨戒機と、これは座布団一枚!でしょう。

 

ミサイルから主砲まで兵器満載の韓国駆逐艦と、非武装、丸腰の哨戒機では、そもそも話にならないレベルくらい駆逐艦の方が強力。

 

かえって韓国軍は墓穴を掘ったようです

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IWC国際捕鯨委員会の条約とりまとめを担う米政府に先月、脱退を通告した日本政府……

 

捕鯨の町として知られる太地町・漁協は今年2019年7月1日から民間の捕鯨船と船団を組み、31年ぶりの商業捕鯨を行う方針とのこと。

 

北海道・釧路港、青森県・八戸港が出港の候補になっていて、約1周間、ミンククジラを捕獲する予定とのこと。

 

千葉県沖に8月末頃まで単独で捕鯨、その後、釧路沖で再び船団を組み捕鯨を行うとも。

 

今後は日本独自に厳しく資源管理をする必要があり、また他の捕鯨国との連携も必要になりそう。

 

取り敢えず、やっとまともな日本近海もののクジラ刺しが食えそう

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