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パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

11月30日からアルゼンチン・ブエノスアイレスで行われるG20首脳会議で米中首脳会議が行われることに。

 

米・クドロー国家経済会議委員長によると、トランプ大統領が協議の進展に強い期待感を持っているとか。米中首脳会議が失敗すれば、米側はさらに高関税を発動し、iPhoneが値上がりします。

 

一方、カショギ氏暗殺指令が濃厚になっているサウジアラビア・ムハンマド皇太子については、トランプ大統領は引き続き擁護はするものの会談の予定なしとしています。

 

一方、安倍総理とは、もう会議は決定とか。

 

他にロシア・プーチン大統領、ドイツ・メルケル首相も出席、こちらは荒れ模様になりそう

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今朝も快晴、暖かい鎌倉です。

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天気予報の最低気温は10℃、最高気温は19℃まで達するも夜遅くには10℃前後まで低下に注意。
 
空模様は晴れ後、午後遅くなる前に曇り、夜雨。
 
引き続き、気温差、風邪、インフルエンザ、風疹に注意
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オヤジには全く関係のないニュースですが、風疹より深刻な事態になるかもってニュース。

 

日本美容外科学会JSAPSの調査で、充填剤をつかった豊胸手術後に半数超の医師が合併症が出た患者を診察したことがあるとの回答を得たとのこと。

 

合併症の症状として、しこり、感染症、皮膚の変化・変形、悪性腫瘍の疑いと、多岐重大なものまであるとか。

 

健康被害がでた充填剤は体内に吸収されない化学物質で出来たものが76%、他にヒアルロン酸が17%、残りは何でしょう?

 

ジェル状の充填剤を使った豊胸手術は『体への負担が少ないとして、多くの美容クリニックで実施されているが……

 

日本美容外科学会としては充填剤使用中止を促すガイドラインを作成することにしたとのこと。

 

日本美容外科学会では、今まで充填剤の注入による豊胸手術を受けた患者さんで心配な方は検診を受けてほしいとのこと。

 

豊胸手術を受けてから5年以上経過して異常が出る場合もあるので専門の医療施設で検診を受けることが望ましいとも。

 

この手術は男性にも使われませんでしたっけ?なんとなく、金の掛かる大規模な人体改造手術を推奨しているようにも感じますが。

 

これまた、今日、中国で発表された遺伝子操作によるデザイナー・チャイルドの技術を使用すれば、親の希望で巨乳、貧乳が選べるようになります。生まれちゃったあとでも、他の動物の遺伝子を組み込むキメラ的方法も役に立つかわかりませんが可能になるかも。

 

取り敢えず、5年以上前もチェックの必要ありでは、風疹より患者数が増えるかも。他に感染しないのが何よりですが

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宮崎県高千穂町は昔々に一回行っただけで、風光明媚な印象しか残ってないので、昨日の6人殺害の第一報は耳を疑いました。

 

結局、殺害されたのは飯干保生氏の家族5人と、夫婦喧嘩の仲裁に入っていたと言われる次男の知人の松岡氏の6人で、次男の昌大氏は行方不明となっていましたが、昨日の時点で不明の遺体発見は報道されていました。

 

今の所、家の中でナタのようなものが発見されました。6人のうち5人は家の中で、刃物か絞殺と見られる方法で死亡、實穂子さんは家の外で首が切断された状態で発見されたとのこと。

 

ようやく時系列がわかってきて一昨日2018/11/25のから昨日2018/11/26のの間に事件が発生した模様。

 

昨日、高千穂峡で見つかっていた遺体は、今日になって引き上げられ、状況から次男は神都高千穂大橋から飛び降りたと見られることから、警察は自殺と見ているよう。

 

しかし、警察、マスゴミともに飯干氏の次男の会社員の昌大氏としていることから、依然捜査中ということのよう。

 

親子三代に、知人まで殺害、うち一人は首を切断するほどの強い殺意と憎悪はどこから出てきたのでしょう。

 

事件関係者全員死亡なので、警察も被疑者死亡で送検となり、詳細は捜査員も理解出来ないまま終わりそう

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26日、中国・広東州深圳市の南方科技大学の賀建奎・准教授が、遺伝子操作を行った受精卵2人の出産の成功したと主張。真偽は未だ不明ですが、本当ならば世界初の快挙ですが、倫理的には超えてはいけない暴走する科学で、論議を呼んでいる模様。

 

賀准教授が行ったのは男性がHIVエイズウィルスに感染している夫婦の不妊治療の一環として行われ、受精卵の遺伝子を操作(ゲノム編集)を行いエイズウィルスに感染しないようにしたとのこと。

 

同准教授による『今月、実際に双子の赤ちゃんが誕生と主張する複数の動画が投稿されたとのこと。

 

受精卵の遺伝子操作は、生まれた子供への異常や、数世代に渡る影響があることから、アメリカを始め、主要国は極めて厳しい条件下でのみ容認しうるとしています。

 

中国政府も同様で、本当に研究が行われたかの調査と公表を広東省に指示したとのこと。

 

賀准教授は批判は受けるとしているものの、同准教授は2月から休職中とも。また27日から香港で開催される国際学会で発表するとの報道も。

 

いずれにせよ、いずれデザイナー・チャイルドが登場するのは時間の問題だったのは確か。

 

遺伝子操作で生まれた新人類が与える影響については、これまた未知数。

 

それ以前似、無事に成長するか?からして不明。まずは真偽を見極める必要がありそうです

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