宮崎県高千穂町は昔々に一回行っただけで、風光明媚な印象しか残ってないので、昨日の6人殺害の第一報は耳を疑いました。
結局、殺害されたのは飯干保生氏の家族5人と、夫婦喧嘩の仲裁に入っていたと言われる次男の知人の松岡氏の6人で、次男の昌大氏は行方不明となっていましたが、昨日の時点で不明の遺体発見は報道されていました。
今の所、家の中でナタのようなものが発見されました。6人のうち5人は家の中で、刃物か絞殺と見られる方法で死亡、實穂子さんは家の外で首が切断された状態で発見されたとのこと。
ようやく時系列がわかってきて一昨日2018/11/25の夜から昨日2018/11/26の朝の間に事件が発生した模様。
昨日、高千穂峡で見つかっていた遺体は、今日になって引き上げられ、状況から次男は神都高千穂大橋から飛び降りたと見られることから、警察は自殺と見ているよう。
しかし、警察、マスゴミともに飯干氏の次男の会社員の昌大氏としていることから、依然捜査中ということのよう。
親子三代に、知人まで殺害、うち一人は首を切断するほどの強い殺意と憎悪はどこから出てきたのでしょう。
事件関係者全員死亡なので、警察も被疑者死亡で送検となり、詳細は捜査員も理解出来ないまま終わりそう。





