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パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

東京都や神奈川県など関東圏インフルエンザ流行開始と発表です。

 
都内419の医療機関で、一つの医療機関あたりのインフルエンザ患者数が1.57人となったことから流行開始となりました。

 

都内のインフルエンザと見られる集団感染は学校や福祉施設など108件、83の幼稚園・小中学校で学級閉鎖などされているとのこと。

 

流行開始は昨シーズンより2周間遅いとのこと。

 

神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県もインフルエンザ流行を発表です。

 

インフルエンザ対策は毎度のこまめな手洗いマスクの着用などが呼びかけられています。

 

今季も憂鬱な季節の始まりです

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ロシア・プーチン大統領が旧ソ連KGB(秘密警察・情報機関、米・CIAに相当。現FSB)出身なのは、本人も認めていますが、確かな資料がドイツで発見されました。

 

これは東ドイツの秘密警察シュタージの資料館で発見され、ウラジミール・プーチンの名前で発行された職員証。

 

プーチン大統領は1985年~1990年まで旧ソビエトのKGB職員として、旧東ドイツ・ドレスデンで諜報活動をしていた模様。

 

ドイツのメディアはプーチン大統領が使っていたものと断定。ロシア大統領府ペスコフ報道官は『当時KGBシュタージ協力関係にあって職員証を発行し合っていた可能性は排除できず』としています。

 

専門家の分析としてKGBの身分を隠しながらスパイ募集に使っていたのでは』としています。

 

プーチン大統領自身が、007と似たようなことをしていたと話していましたが、実際にはかなり地味な情報活動をコツコツとやっていたよう。しかし、Wikiによると最終階級は予備役中佐となっているので、ソ連崩壊がなければ、そこそこ出世して、年金生活をしていた頃かも。

 

旧共産圏指導者の若き日の資料が明らかになるのは珍しいことです

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現地時間13日午前6時半すぎ、日本時間同午後0時半過ぎ、トルコの首都アンカラから中部コンヤに向かう高速鉄道機関車衝突被害が拡大中です。

 

下の画像は第一報のもの。被害はその後拡大。

 

アンカラ西部の駅で高速鉄道の線路で機関車が点検中に、高速鉄道衝突、その衝撃で高架になっている駅舎が崩壊するという、二重の事故が重なったよう。

 

死傷者は第一報から増加、午後7時のニュースでは、乗客6人、乗員3人の計9人が死亡負傷者は47人とのことですが、さらに死傷者が増えているとするメディアも。

 

高速鉄道用の線路に機関車がいたことからして、いまのところ不明な状況のよう。

 

トルコでは今年7月にも北西部テキルダー県で24人死亡の列車事故が起きているとのこと

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昨日2018/12/12午前、靖国神社で火をつけるなどした中国人テロリストの男女の名前が判明です。

 

は郭紹傑容疑者(56) で火を付け『南京大虐殺を忘れることなかれ』と書かれた横断幕を掲げていたとのこと。

 

この様子を撮影していたが厳敏華容疑者(26)で『やったことは話したくない』と述べているとか。

 

警視庁公安部は両名を逮捕、取り調べを続けている模様。

 

良いタイミングで日中関係悪化させてくれることになりそう

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カナダ人元外交官のマイケル・コブリグ氏が中国当局に拉致・監禁されたのに続き、新たにカナダ人1人が拉致された模様。

 

カナダ・フリーランド外相は『彼は中国当局から事情聴取されていた』とし、個人名は明かさなかったものの……

 

元外交官のマイケル・コブリグ氏とは別のカナダ人男性が聴取後に連絡が取れなくなっているとしました。

 

元外交官でICG国際危機グループのマイケル・コブリグ氏は引き続き中国当局に拉致・監禁中

 

一方、カナダで軟禁中のファーウェイ・孟晩舟CFOをトランプ大統領が米中交渉の切り札に使おうとしていることについては『ファーウェイ副会長の問題は政治化すべきでないと、米側を牽制しました。

 

日本もファーウェイなど、中国製品の締め出しで米に協力することから、中国国内の日本人は中国公安監視対象になっていることは確実。

 

中国で処刑場の露と消えたくなければ、観光もビジネスでも中国行くべきではありません

 

追記あり:

拘束されているのはマイケル・スパバ氏と判明。

 

なにやら北朝鮮・キム委員長と面会できる人物のよう。

 

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