インフルエンザ、予想通りに今季の感染拡大のピークを迎えているよう。
警報レベルは全都道府県、推定感染者数は約213万人に。
約5千の医療機関の平均患者数は今月1月14日~20日で統計開始以来2番めの多さとのこと。
感染者拡大に伴い、インフルエンザに感染した子供の異常行動も多数報告されるように。
昨シーズン2018年は95件が確認され、10歳前後の子供が中心とのこと。
インフルエンザ治療薬を服用後、マンションから転落などで9年間で9人が死亡しているとも。
専門家によると早期に治療、発症から5日間くらいは特に見守り等の注意が必要とのこと。
あとは毎度のうがい・手洗い、マスク着用、湿度調整で予防にも注力するしかありません。






