秋篠宮殿下から大嘗祭の費用を巡って宮内庁は『話を聞く耳を持たなかった。非常に残念なことだった』と話された事について……
宮内庁・西村泰彦次長は3日の記者会見で『殿下のお考え、投げかけにしっかりした返答をしなかったことへの宮内庁に対するご叱責と受け止めている』としましたが……
一方、『意見の違いはあるとしても、宮内庁としての考えをご理解いただくことは必要』として、秋篠宮殿下に結局、楯突いております。
一方、朝敵・山本信一郎長官は姿を見せず、宮内庁トップとしての謝罪はなし。
宮様から『ご叱責』ですから腹は切らなくても良いと思いますが、出家、沖縄あたりに流罪が適当かと。
歴史的には、帝から『ご叱責』を受けてもヘラヘラしていた安倍晴明みたいな例はありますが、安倍晴明が直接政治に関わっていたわけでないので重い処分でないのは当然。
しかし、現在の日本の最高権力者との間を取り持つ宮内庁が、殿下に怒られるとは職務怠慢も良いところ。
宮内庁を譲位・改元の前に粛清する必要がありそう。処分は安倍総理の帰国待ちですかね。




