IoTなど日常家電がネットに接続される時代になったことから、サイバー攻撃対策強化のため『重要生活機器連携セキュリティ協会』が来年2019年4月から『サイバー攻撃対策認証マーク』を導入するとか。
認証マークは安全基準満たしたIoT機器に発酵され初期設定のID・パスワードの変更を促し、最新の無線Lan対応など11項目に対応することが必要とのこと。
しかし、ユーザーがID・パスワードを変更しない、あるいはわかり易いパスワードを使ったら、意味がありません、
いずれにせよ、ハッカー側の方が優勢。一番確実なのは必要ない時はインターネットから切断しておく事だと思いますけどね。


