米・銃乱射犯人は、沖縄、アフガニスタンでPTSDか、計画的な強い殺意か2018/11/09 | パイプと煙と愚痴と

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昨日2018/11/08、米・カリフォルニア州サウザランドオークスで発生した銃乱射、12人死亡の殺人事件の犯人は元海兵隊の近くに住むイアン・デイビッド・ロング容疑者と断定です。

 

同容疑者は沖縄アフガニスタンに駐留経験がありPTSD(心的外傷後ストレス障害)の疑いがあるとのこと。

 

元気な頃のロング容疑者。沖縄の土人たちにイジメられたのかも……

 

米・メディアによると、犯行に使用された拳銃には40発装填可能なロングマガジンの弾倉が使用されていたとのこと。

 

このことから警察では計画的な強い殺意があったとみて調べているとのこと。

 

ランボー型の犯罪ってところですかね。それなら、これからますます増えそうな感じも。

 

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