英仏独、十字軍トリオがまた結束して、カショギ氏暗殺でサウジアラビアを批判です。
『真相究明を行った上で責任者を処罰しなければならない』と共同声明。
英・ハント外相は『やましいことがないならば、(真相究明に)協力すべきだ』と、アーサー王伝説の国らしく、イスラム教の本丸には強硬。
一方、イスラムの盟主サウジアラビアも、疑惑を改めて否定した上で、経済制裁などには対抗姿勢を示しました。
すでに主犯がムハンマド皇太子とマスゴミ発表があるのでサウジアラビアとしては、戦争も辞さずの構え。一方、サウジアラビアが取りうる経済制裁への対抗措置は原油原産しかなく、またまた石油価格高騰の可能性も。
日本は原発の早期再稼働をしないと、トバッチリで痛い目に遭うことは確実。




