島根県西部M6.1、約1週間以内に同規模か。過去事例から2018/04/10 | パイプと煙と愚痴と

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昨日2018/04/09発生した島根県西部M6.1は、過去の事例から約1週間以内に同規模の地震発生する恐れが高いと判明です。

 

過去90年間のM5超の地震4回の例ではいずれも、翌日から8日後まで約1週間以内に同規模の地震が発生していることが明らかに。

 

また地震被害も屋根落下やブロック塀が倒れるなど、428件が報告されており、震度5強と発表されていますが、部分的に震度6の揺れが発生した可能性の指摘も。

 

地震調査委員会によると長さ5キロ程度の断層がずれ動いて起きたか』として……

 

『過去に同規模の地震が続発した例もあり、今後1週間程度は十分な注意をと呼びかけています。

 

取り敢えず、来週までは厳重な注意が必要です

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