シリア化学兵器使用でトランプ大統領、48時間以内に重要な決断2018/04/10 | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

シリア・アサド政権がグータ地区の爆撃に化学兵器の塩素ガスを使用した問題、トランプ大統領は、ロシア、シリア、イランを名指しで批判

 

『軍などと協議し、24時間から48時間以内重要な決断をする』としました。

 

2017年4月以来の軍事攻撃が検討されている模様。

 

昨日、シリア政府軍の空軍基地が攻撃されたとの情報は、どうやらイスラエルが犯人のよう。シリアとイランの接近に対して、イスラエルが牽制攻撃したよう。

 

これはネット上の海外メディアからの情報で、日本のマスゴミは相変わらずモリ・カケ問題しか眼中にないようです

ペタしてね