シリア・アサド政権がグータ地区の爆撃に化学兵器の塩素ガスを使用した問題、トランプ大統領は、ロシア、シリア、イランを名指しで批判。
『軍などと協議し、24時間から48時間以内に重要な決断をする』としました。
2017年4月以来の軍事攻撃が検討されている模様。
昨日、シリア政府軍の空軍基地が攻撃されたとの情報は、どうやらイスラエルが犯人のよう。シリアとイランの接近に対して、イスラエルが牽制攻撃したよう。
これはネット上の海外メディアからの情報で、日本のマスゴミは相変わらずモリ・カケ問題しか眼中にないようです。



