米、ミサイル発射中止を対話検討に、最後通告か2017/08/08 | パイプと煙と愚痴と

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米・ティラーソン国務長官は、弾道ミサイル発射中止すれば対話検討の一歩になるとの認識を示しました。

 

また、北朝鮮ミサイル発射をやめれば我々への強いシグナルになる』とも。

 

ロイター通信は『アメリカが北朝鮮との対話のドアをオープンにした』と評価しましたが……

 

開戦前に最後の外恋努力として、最大限の譲歩をして見せるのは、アメリカの常套手段

 

アメリカの条件付き対話の呼びかけに北朝鮮が応じなければ、開戦となるしかないでしょうね。

 

瀬戸際外交を続けてきた北朝鮮ですが、現・キム委員長は先代、先々代と比べて政治経験が少なすぎ

 

アメリカの対話条件弱腰と読み誤れば、終わりでしょう

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