推定日本国籍の民進党・蓮舫代表が今日、記者会見を開いて今更ながら、日本国籍を証明したかったようですが……
公開したのは台湾当局『国籍喪失許可書』の写し(原本は明らかにせず)……
去年10月7日に日本国籍の選択宣言と記されている戸籍謄本の一部、都合の悪いところは安倍総理に対抗して黒塗りでなく白塗り。
要は去年10月から何も変わってないのですが、数々過去の発言が明るみに出ているなか、まだ『去年、指摘を受けるまで疑っていなかった』と白を切っています。
公職に就くものとして深く反省していると言いながら……
『こうした開示は私で最後にしてほしい。多様性、認め合う共生生活を作りたい』とトンチンカンなお答え。この方は国家が何たるかから勉強なさった方が良いよう。
国権の最高機関に外国人がいたら国家の独立が担保されないから、外国人、二重国籍者は、国会議員になれないのは世界の常識。
あの朝日新聞でさえ、オーストラリアなら憲法違反で議員辞職だって記事をアップしているほど。
ここまで謝罪会見が伸びた理由も、子供が未成年だったからとか、見え透いたウソをつく浅ましさ。それこそ、そんなことは聞いてないわけで、安倍総理にように黒塗りにして理由を説明すれば良いだけ(もちろん、信用されないでしょうが)
この期に及んでの茶番劇、自民党より危機的な日本の民進党です。





