パリ協定離脱で、オバマ前大統領も異例のトランプ大統領批判続ける2017/06/02 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

原則、米前大統領は、政府の要請がない限り引退して、講演回顧録の暴露本で生活するのが普通ですが、オバマ前大統領異例のトランプ大統領批判が続いています。

 

パリ協定離脱についても『今の政権が将来を拒否する側に回っても……

 

『州や企業が1つしかない地球を守るために力を入れると確信』とトランプ大統領の決断を批判

 

しかし、地球温暖化でっちあげだ。誰かの金儲けの目的だ』とする陰謀論者単なるノータリンには、説明するだけ無駄と言うもの……

 

地球温暖化の一番難しいのは、今日明日、大災害に見舞われることではないこと。今日明日の危険なら大地震の方が危険

 

しかし、大地震でも核戦争でも、復興は可能ですが地球環境が破壊されれば、人類滅亡するしかありません。

 

今のところ、多分、50年から100年後には、人絶滅の危機に瀕することになりそう……って書くと、ノータリンから氷河期が近づいているから心配ないってご意見が

 

いったいいつ氷河期のメカニズムが解明されたのか知りませんが、今、氷河期に襲われたら、さらに短時間人類絶滅の道を辿ることになるでしょう

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