今日、韓国・ネイバー社の子会社である韓国企業・LINE株式会社が日米で上場し、高値が付いたとマスゴミが騒いでいます。
時価総額1兆円、上場でLINE社は約1200億を調達とか。それはメデタイですが、韓国企業の上場、そんなにニュースにする必要がありますかね。
日本では利用者の多いLINEとのことですが、世界の同様のメッセージアプリのシェアでば7位と、完全に負け組……
LINE社もそれは承知で、今後は利用者の多いアジア地域に特化していくとか。
上場による資金と知名度アップを、地域を絞って資本を投下、利用者アップにつなげる経営戦略は正しいと思いますね。
しかし、韓国企業には変わらず、日本の景気にもアベノミクスにも全く貢献しないことは確かです。




