今日行われた、都議会一般質問、いきなり身内のはずの自民党・神林都議から『何よりもせこすぎる』と先制パンチ……
『違法性がなければ、それで良いのか、説明責任が果たせたとは到底思えない』と追求しましたが……
自分が雇った『弁護士の先生方が自ら資料入手することで調査してもらった』ので信頼性は確保できているとか……
正月家族旅行ついでに旅行先で会議した相手については『先方の立場もあり、お答えできない』と答弁拒否……
また、大量に集めた美術品のコレクションについては自身の『政治団体を解散する時には寄付したい』とか……
ぬらりくらりのコンニャク問答に、各派都議も納得するわけはなく、状況はさらに悪化しているよう。
今日は自民党の閣僚級国会議員からも次々と舛添批判が公言されましたから、トカゲの頭切りは既に決定されたのかも。





