1日、カリフォルニア大学ロサンゼルス校、UCLAで知られる有名大学であった銃撃事件で犯人は銃撃後、自殺したマナック・サーカー容疑者と判明。同容疑者は同校の元学生とのこと。
同容疑者はUCLA、ウィリアム・クラッグ教授を射殺後、自殺した模様。
その後、同容疑者の家宅捜索したところ、妻も射殺体で発見、また殺害する人物のリストも見つかり、妻の名前もあったとのこと。
事件の背景は不明ですが、全米有数名門校で日本から留学生も多いところとか。
毎度の銃乱射事件、犯人を含めて3人死亡で、いつの間にか忘れられてしまうんでしょうね。



