モスクワで爆弾テロ、負傷者4名、クレムリンから1.6km7日夜、ロシア・モスクワの中心部のバス停で爆発があり、4人が負傷です。 ロシア警察によると、何者かが手製の爆発物を投げつけた可能性があるとのこと。 場所は、大統領府のあるクレムリンから1.6kmの場所。 ロシアがシリアの自称・イスラム国へ爆撃を始めてから、自称・イスラム国は報復を示唆、治安当局は厳重警戒していた矢先に、クレムリンの近くがテロに遭ったわけで、プーチン大統領の血圧が上がることは確実。